必死な日本商人(笑)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/14 16:17 投稿番号: [19006 / 49973]
ヘンな期待を韓国人にもたせるなって。
まあ、寒流でビジネスしている日本人としての希望的観測ってやつだな。
まあ、12億円を売り上げていた冬ソナ・グッズが、今後もコンスタントに2億円で動けば、そりゃあまあ安定とは言えるがナ。
ご愁傷様。
>小野寺常務は「ほとんどの日本の若者は『政治と文化は別のもの』という考えを持っている」とし、「韓流で触発された文化交流が、平行線をたどる政治・歴史問題を解決するきっかけになってほしい」と語った。
文の前半と後半で矛盾してないか?
せっかく「別のもの」と思っている日本の若者に、むりやり政治と向き合わせるか?
そりゃリスクがデカいぞ。知らねえゾ。
最後に。日本の「若者」だって?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「韓流ブームは冷めたのではなく安定期」
関連記事
<東京から>冷めつつある韓流の熱気
「韓流ブームはまだ冷めていません。安定期に入っただけです」。
日本で韓流専門雑誌「Kポップスター」を出版している(株)マガジンランドの小野寺常務は、韓流ブームが冷めているという一部の指摘に対して慎重に反論した。
小野寺常務は「これまで韓流ブームは日本列島が驚くほど熱くなったが、今は安定したブームとして持続する段階に入った」とし、「一部で憂慮されているように突然冷めてしまうことはない」と語った。
彼は「ペ・ヨンジュンが映画を撮影している三陟(サムチョック)ツアーの熱気を見れば、第2の韓流ブームが起こるのではないかと思うほど」とし、「ツアーの受け付けが始まる前に旅行会社に電話をし、ツアーに必ず参加させてほしいと泣きながら頼むファンもいた」と話した。
今は日本の3大旅行会社の1つだけが三陟ツアーを扱っているが、他の旅行会社も加勢すれば三陟ツアー客はもっと増えるはずだと、彼は説明した。
小野寺常務はまた、「日本のフジテレビがクォン・サンウを第2のペ・ヨンジュンに育てようという戦略を持っているが、ペ・ヨンジュンのパワーがあまりにも大きいため、当分は彼を越える韓流スターが出るのは難しいだろう」と予想した。
ペ・ヨンジュンが三陟でよく利用する食堂に直筆のサインを飾っているのを見て、ファンに対するこうした配慮がペ・ヨンジュンを「ヨン様」と呼ばせる要因の一つだと感じたと、彼は付け加えた。
彼はさらに「長期的に韓流ブームが続けば、韓流スターが日本のドラマや映画にも出演することになる」とし、「最近、韓流スターの日本事務所が増えているのは望ましい現象」と述べた。
独島(ドクト、日本名・竹島)や歴史教科書問題などで韓日関係が悪化していることについて、小野寺常務は「ほとんどの日本の若者は『政治と文化は別のもの』という考えを持っている」とし、「韓流で触発された文化交流が、平行線をたどる政治・歴史問題を解決するきっかけになってほしい」と語った。
2005.03.14 15:53
http://japanese.joins.com/html/2005/0314/20050314155319700.html
まあ、寒流でビジネスしている日本人としての希望的観測ってやつだな。
まあ、12億円を売り上げていた冬ソナ・グッズが、今後もコンスタントに2億円で動けば、そりゃあまあ安定とは言えるがナ。
ご愁傷様。
>小野寺常務は「ほとんどの日本の若者は『政治と文化は別のもの』という考えを持っている」とし、「韓流で触発された文化交流が、平行線をたどる政治・歴史問題を解決するきっかけになってほしい」と語った。
文の前半と後半で矛盾してないか?
せっかく「別のもの」と思っている日本の若者に、むりやり政治と向き合わせるか?
そりゃリスクがデカいぞ。知らねえゾ。
最後に。日本の「若者」だって?
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「韓流ブームは冷めたのではなく安定期」
関連記事
<東京から>冷めつつある韓流の熱気
「韓流ブームはまだ冷めていません。安定期に入っただけです」。
日本で韓流専門雑誌「Kポップスター」を出版している(株)マガジンランドの小野寺常務は、韓流ブームが冷めているという一部の指摘に対して慎重に反論した。
小野寺常務は「これまで韓流ブームは日本列島が驚くほど熱くなったが、今は安定したブームとして持続する段階に入った」とし、「一部で憂慮されているように突然冷めてしまうことはない」と語った。
彼は「ペ・ヨンジュンが映画を撮影している三陟(サムチョック)ツアーの熱気を見れば、第2の韓流ブームが起こるのではないかと思うほど」とし、「ツアーの受け付けが始まる前に旅行会社に電話をし、ツアーに必ず参加させてほしいと泣きながら頼むファンもいた」と話した。
今は日本の3大旅行会社の1つだけが三陟ツアーを扱っているが、他の旅行会社も加勢すれば三陟ツアー客はもっと増えるはずだと、彼は説明した。
小野寺常務はまた、「日本のフジテレビがクォン・サンウを第2のペ・ヨンジュンに育てようという戦略を持っているが、ペ・ヨンジュンのパワーがあまりにも大きいため、当分は彼を越える韓流スターが出るのは難しいだろう」と予想した。
ペ・ヨンジュンが三陟でよく利用する食堂に直筆のサインを飾っているのを見て、ファンに対するこうした配慮がペ・ヨンジュンを「ヨン様」と呼ばせる要因の一つだと感じたと、彼は付け加えた。
彼はさらに「長期的に韓流ブームが続けば、韓流スターが日本のドラマや映画にも出演することになる」とし、「最近、韓流スターの日本事務所が増えているのは望ましい現象」と述べた。
独島(ドクト、日本名・竹島)や歴史教科書問題などで韓日関係が悪化していることについて、小野寺常務は「ほとんどの日本の若者は『政治と文化は別のもの』という考えを持っている」とし、「韓流で触発された文化交流が、平行線をたどる政治・歴史問題を解決するきっかけになってほしい」と語った。
2005.03.14 15:53
http://japanese.joins.com/html/2005/0314/20050314155319700.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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