乾きに一滴の水を得た思い
投稿者: kommattayatura 投稿日時: 2005/03/01 20:58 投稿番号: [18413 / 49973]
【社説】日本にまた賠償を要求するのか
われわれは、盧大統領の賠償金問題提起が仮に妥当性を持つとしても、すでに両国が国家的に決着をつけた問題をまた提起できるのかについて、議論がなければならないと考える。 その当時の協定が、われわれの意思とは関係なく強制的な不平等条約だったのならともかく、そうでない場合は国家間で結ばれた協定や条約は守られなければならないからだ。 政府は永続性があるものだ。 政府が代わったからといって「違う声」を出せば、相手国はもちろん、国際社会はわれわれをどのように見るだろうか。
盧大統領は「過去の問題を外交的争点にはしない。この考えには変化はない」と言っており、紛らわしい。 賠償問題を提起する発言をしながら、過去の歴史を外交争点にしないと言うのは、一体どうすることなのか分からない。 このため、賠償関連発言は「国内用」という言葉までも出てきている。 盧大統領がこうした紛らわしいメッセージを送るのは、韓日関係にも国内的にも望ましくない。
http://japanese.joins.com/html/2005/0301/20050301200844100.html正義はまだ失われてなかったのかな・・・。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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