ふむ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/02/16 09:34 投稿番号: [17999 / 49973]
日本語と中国語が人気上昇で、西洋系言語は人気下降、か…。
日本語、中国語…。
日本語教師が中学で29人、高校で147人だったのが、今年は計46人、計154人か。
中国語教師が中学で5人、高校で58人だったのが、今年は計26人、計66人か。
下の書き方では、日本語の場合増員数だけを書いてあるのがトリックだけど、合計人数は、上の通り。
イルボン語がダントツニダ!!
意味深。
中国による高句麗中国史編入→北朝鮮への中国のイニシアチブ強化→韓国に対する中国の圧迫強化(米国は、防衛ラインをすでに日本列島まで下げているも同然)→韓国のイルボン頼み。
なんだ! 古代史の再現ではないか!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中高校の中国語・日本語授業が人気
教師を増員
中学校や高校で中国語と日本語の人気が日増しに高まっている反面、ドイツ語やフランス語、スペイン語などは人気が下落していることが分かった。
このような現象はソウル市教育庁が来月1日付で実施する中等教員定期人事に反映されている。
16日、市教育庁によれば、昨年中国語教師が中学校5人、高校58人だったが、授業を希望する生徒数が増えたことから、今年は教師数を中学校26人、高校66人に増やした。
日本語教師も昨年、中学校29人、高校147人だったが、今年は19人、7人ずつ増員した。
これに比べ、代表的な外国語授業だったドイツ語とフランス語、スペイン語は人気がなく、ドイツ語教師は昨年24人から今年14人、フランス語は25人から14人、スペイン語は9人から5人だけが専攻科目を割り当てられた。残り25人は待機状態となった。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/16/20050216000003.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/17999.html