イルボンは詐欺を反省しる!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/01/20 13:05 投稿番号: [17472 / 49973]
これは、ちょっと心が痛むな。
いっそ、完全に門前払いしてやりゃ、相手も気が済むものを。
これじゃ、「どうせ韓国じゃ治療施設も技術も無いだろうから、こっちで面倒みてやるが、カネはそっちもちだぜ」って事だもんな。
日本らしくてクレヴァーというか、スマートだとも思えるが(アメリカ相手でも、なんかこういうノリだもんな、日本は。相手は応接室に入れてもらったと思っていても、そこは玄関脇の使用人部屋だった!という感じのノリ)、こと医療に関してはなあ。どうかなあ。
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日本政府、来日治療の被爆者に保証要求
1974年3月30日のいわゆる「孫振斗(ソン・ジンドゥ)裁判」以降、日本政府は在韓韓国人被爆者にも被爆者手帳を発給し、来日治療を認めたが、「日本政府に費用負担を与えない」という保証人の保証を受けるよう要求していたことが分かった。
こうした事実は韓国政府が20日に公開した外交文書のうち、157ページにわたる「韓国人原爆被害者救護」という文献を通じて明らかになった。
駐日韓国大使が同年7月27日、本国の外務部に送った電報によると、駐日韓国大使館が「日本外務省北東アジア課の関係者に問い合わせたところ、同出入国管理令第29条にかんがみ、原爆被害者として同健康手帳発給(被爆者手帳)対象になる場合にも、(日本政府は)入国時には日本政府に費用負担を与えないという保証人の保証の下、一般治療を目的に入国するよう」定めたことが分かった。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/20/20050120000025.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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