娘を喜んで生け贄にする母親
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/12/07 14:48 投稿番号: [16880 / 49973]
ははあ。
テメエのセックス・フレンドに幼い娘二人を預け、二年間やらせまくったのか。
鬼畜。
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「娘暴行犯のために偽証した母」
法的処理めぐり神経戦
裁判所で実の娘を暴行した犯人のために証言(偽証容疑)した非情の母に対する法的処理問題をめぐり、裁判所と検察が神経戦を展開している。
蔚山(ウルサン)地検と蔚山地裁は実の娘を暴行した犯人が裁判を受ける過程で、犯人に有利な証言をしたA(女/31)容疑者に対し、「偽証容疑で2回も拘束令状請求と棄却を繰り返している。
6日、検察によれば先月末、小学生である実の娘二人を隣人に随時預けていたが、隣人のB被告は2年間にわたり娘らを暴行した。しかし、A容疑者は裁判所で「娘をお隣りに預けたことはない。娘が嘘をついている」と偽証した容疑で、A容疑者に対し拘束令状を請求した。
裁判所はしかし、「偽証容疑の事実と刑事本案事件(性犯罪者裁判)の犯罪事実との立証関連性がなく、証言内容が本案事件の裁判結果に影響を及ぼさなかった」とし、これを棄却した。
検察は直ちに逮捕状を再請求し、棄却の不当性を指摘した。検察は「絶対的保護者の立場でなければならないA容疑者が『悪いことをされた』と訴える娘の話を黙殺し、非情にも性犯罪者の肩を持った」とし、「自分と性犯罪者間の不適切な関係が暴露されるのを恐れ偽証した」と主張した。
また、「娘たちが暴行を受けた事実を知りながらも、黙認したのは性暴力事件の共犯にあたる」とし、「公訴事実と背馳する偽証が本案事件と関連性がないとすれば、一体どんな偽証が本案事件と関連があるというのか」と反駁した。
しかし裁判所は再請求に対しても「住居が一定しており、証拠隠滅の恐れがない」とし、棄却した。
捜査担当のキム・ヒギョン検事は「逮捕状を再度請求することはないが、母が実の娘の暴行事件を幇助した猟奇的な事件を、裁判で立証して見せる」とした。
A容疑者の2人の娘は暴行された事実を母に話したが、黙殺されると、大邱(テグ)に住む祖母に話し、祖母が社会団体に助けを求め、B被告を告訴、B被告に実刑が言い渡された。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/07/20041207000037.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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