宗主国さまたちは冷たいニダー!
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2004/12/05 00:11 投稿番号: [16739 / 49973]
>「再度ソウルを訪問したり、周りの人に観光を勧めるか」という質問に対しても、米洲と欧州の観光客は71.3%が「そうだ」と答えた反面、中国語圏と日本語圏の観光客は62.7%と52.7%と、相対的にその割合が少なかった。
これだけ「韓流」でオバ様達が大挙して韓国に行ってるのに「周りの人に観光を勧める」人は52.7%・・・
つまり半数の人は勧めないってわけか。
いや、逆にオバ様の全てが勧めていて、それ以外の人は一人も勧める人がいないとも考えられるな(笑)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/03/20041203000061.html
外国人観光客の56%「市民の親切が最も印象的」
ソウルを訪れる外国人観光客の中、英語圏観光客の満足度が中国語圏や日本人に比べ高いことが分かった。
ソウル市がリサーチアンドリサーチに依頼し、今年10月23日から31日までの10日間、ソウルを訪れた外国人観光客457人(英語圏 157人、日本語圏150人、中国語圏150人)を対象に「外国人のソウル旅行実態調査」を行った結果、回答者の75.3%が満足すると答えたと、3日明らかにした。
言語圏別では英語圏が84.2点で、中国語圏(78.2点)と日本語圏(73.8点)に比べ満足度が高かった。
部門別では宿泊施設(77.6点)、飲食店(76.4点)、観光・ショッピング(75.8点)、地下鉄(74.2点)、市内バス(68.8点)、タクシー(68.2点)の順だった。
ソウルに対する良い印象として、外国人らは「市民の親切度」(55.8%)と「美味しい食べ物」(44%)、ショッピング・観光(40.5%)などを挙げた。
ショッピングの名所としては東大門(22.3%), 明洞(21.4%)、南大門(12%) の順で人気が高かった。ショッピング品目は服(39.4%)、化粧品(22.1%)、カバン(13.6%)で、食べ物は焼肉(28.7%)、ビビンバ(13.8%)、キムチ(12.7%)の順だった。
韓国を訪れた外国人観光客の61.3%が初訪問で、47%は東京や北京などを経由していた。中国と日本語圏観光客はほとんどが観光と休暇、レジャー目的で、米洲と欧州からの観光客はビジネス、専門活動がソウルを訪れる主な目的と調査された。
観光地としてソウルを選んだ理由も言語圏別に異なった。米洲と欧州の観光客は「周りの知人や友人の推薦を受けた」と答えた反面、中国語圏と日本の中27%が最近の韓流ブームを反映するかのように、「テレビドラマや雑誌などを見て韓国を訪れた」と答えた。
「再度ソウルを訪問したり、周りの人に観光を勧めるか」という質問に対しても、米洲と欧州の観光客は71.3%が「そうだ」と答えた反面、中国語圏と日本語圏の観光客は62.7%と52.7%と、相対的にその割合が少なかった。
しかし、市内バスとタクシーに対する不満は依然高かった。回答者の半分がこれら交通の乱暴運転や運転手の不親切、意思疎通の不便などを問題点として指摘した。
これだけ「韓流」でオバ様達が大挙して韓国に行ってるのに「周りの人に観光を勧める」人は52.7%・・・
つまり半数の人は勧めないってわけか。
いや、逆にオバ様の全てが勧めていて、それ以外の人は一人も勧める人がいないとも考えられるな(笑)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/03/20041203000061.html
外国人観光客の56%「市民の親切が最も印象的」
ソウルを訪れる外国人観光客の中、英語圏観光客の満足度が中国語圏や日本人に比べ高いことが分かった。
ソウル市がリサーチアンドリサーチに依頼し、今年10月23日から31日までの10日間、ソウルを訪れた外国人観光客457人(英語圏 157人、日本語圏150人、中国語圏150人)を対象に「外国人のソウル旅行実態調査」を行った結果、回答者の75.3%が満足すると答えたと、3日明らかにした。
言語圏別では英語圏が84.2点で、中国語圏(78.2点)と日本語圏(73.8点)に比べ満足度が高かった。
部門別では宿泊施設(77.6点)、飲食店(76.4点)、観光・ショッピング(75.8点)、地下鉄(74.2点)、市内バス(68.8点)、タクシー(68.2点)の順だった。
ソウルに対する良い印象として、外国人らは「市民の親切度」(55.8%)と「美味しい食べ物」(44%)、ショッピング・観光(40.5%)などを挙げた。
ショッピングの名所としては東大門(22.3%), 明洞(21.4%)、南大門(12%) の順で人気が高かった。ショッピング品目は服(39.4%)、化粧品(22.1%)、カバン(13.6%)で、食べ物は焼肉(28.7%)、ビビンバ(13.8%)、キムチ(12.7%)の順だった。
韓国を訪れた外国人観光客の61.3%が初訪問で、47%は東京や北京などを経由していた。中国と日本語圏観光客はほとんどが観光と休暇、レジャー目的で、米洲と欧州からの観光客はビジネス、専門活動がソウルを訪れる主な目的と調査された。
観光地としてソウルを選んだ理由も言語圏別に異なった。米洲と欧州の観光客は「周りの知人や友人の推薦を受けた」と答えた反面、中国語圏と日本の中27%が最近の韓流ブームを反映するかのように、「テレビドラマや雑誌などを見て韓国を訪れた」と答えた。
「再度ソウルを訪問したり、周りの人に観光を勧めるか」という質問に対しても、米洲と欧州の観光客は71.3%が「そうだ」と答えた反面、中国語圏と日本語圏の観光客は62.7%と52.7%と、相対的にその割合が少なかった。
しかし、市内バスとタクシーに対する不満は依然高かった。回答者の半分がこれら交通の乱暴運転や運転手の不親切、意思疎通の不便などを問題点として指摘した。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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