胸がいっぱいニダ!(感涙)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/12/04 01:01 投稿番号: [16694 / 49973]
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が、韓国の国家元首として初めて英国を国賓訪問した。韓国大統領が英国のエリザベ女王とともに王室近衛隊を見物した後、騎馬近衛兵の護衛を受けて王室馬車に乗ってバッキンガム宮殿に移動した。その姿を目にし、韓国人全体がそのようなもてなしを受けたようで、胸がいっぱいになった。
ふむ。
>盧大統領は、晩餐の後、英女王と約30分に渡り歓談し、「酔画仙」「ペパーミント・キャンディ」「グリーン・フッシュ」「オアシス」の4篇の韓国映画のDVDを女王にプレゼントしたという。ハリウッド映画に対抗して文化的プライドを守ってきた国産映画に対する自負心をあらわす「卓越した選択」である。
見ちゃいねーって。
>しかし、作品の選択が「果して適切だったのか」については、首を傾けざるを得ない。イム・クォンテク監督の「酔画仙」を除く3篇が現政府で文化観光部長官を務めた李滄東(イ・チャンドン)監督の作品であることを問題視するのではない。3篇の作品いずれも国際映画祭受賞作として高い評価を受けたことも事実だ。ただ、評壇の一角でこの3篇に対して、疎外され傷ついた主人公を通じて、韓国の現実を「偏った視線」で描いたという指摘もあったことが、心に引っかかる。99年、韓国を国賓訪問した当時、仁寺(インサ)洞と河回村(ハフェマウル)で韓国の班家文化の品格と趣きを満喫した女王である。女王が楽しめる映画が他にもあるのではないだろうか・・・。
まあ…なんだ。(笑)
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2004120428688
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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