トルストイは反日の同志ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/12/03 17:39 投稿番号: [16658 / 49973]
今日のホームラン。
>ロシアの文豪トルストイが生前に韓国人と会い、「韓日併合は植民政策のためのことであって人間がすべきことではない」「伊藤博文は道徳的概念がない堕落した人間」という認識を持っていたという事実が明らかにされた。
原文は、いつもどーり、カナ〜リかけ離れていると思われ。(笑)
>今回、発見された資料は韓国が国際社会の流れに合わせ、世界的な文豪と交流していたという事実を証明するもの」と説明した。
カポポポポ…。(お茶を吹き出してしまいますた。)
「国際社会の流れに合わせ」ていたなら、なんでさあ……ま、いいか。(笑)
時はちょうど1910年ってか。
つうか、トルストイも、この日記を「ハケーン」したとかいう教授も、当時ロシアが朝鮮に対してどうしようとしていたか、まったく欠落しているわなぁ〜〜〜〜。(核爆)
ま、トルストイ…言ったとしたら、リップサービスだわな。(フツーそうだんべ?)
リップサービス通じないのが、朝鮮民族だもんな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ロシアの文豪トルストイ、生前に韓国人と接触」
ロシアの文豪トルストイが生前に韓国人と会い、「韓日併合は植民政策のためのことであって人間がすべきことではない」「伊藤博文は道徳的概念がない堕落した人間」という認識を持っていたという事実が明らかにされた。
モスクワ大学国際韓国学センターのキム・リョチュン教授(76)は2日、「1910年5月30日、トルストイがヤースナヤ・ポリャーナの自宅に訪ねて来た韓国人と会った」という資料を公開した。
キム教授はトルストイと常に行動を共にした主治医が記述した『トルストイのヤースポリャーナ日記』にこうした内容が記されていると明らかにした。
しかし、トルストイの自宅を訪ねた韓国人が誰であるかは記録がない。キム教授は「トルストイには当時、世界中から5万通を超える手紙が寄せられ、1万通に返事を出すなど、世界の出来事に関心の高かった作家だ。今回、発見された資料は韓国が国際社会の流れに合わせ、世界的な文豪と交流していたという事実を証明するもの」と説明した。
キム教授は咸鏡(ハムギョン) 南道・咸興(ハムフン)の出身で、1946年にモスクワに留学して現地に定着、トルストイの研究に従事してきた。
キム教授は今回の発掘資料とこれまでの研究成果を11日、ソウルで開かれるセミナーで発表する予定だ。
モスクワ=チョン・ビョンソン特派員 bschung@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/03/20041203000048.html
>ロシアの文豪トルストイが生前に韓国人と会い、「韓日併合は植民政策のためのことであって人間がすべきことではない」「伊藤博文は道徳的概念がない堕落した人間」という認識を持っていたという事実が明らかにされた。
原文は、いつもどーり、カナ〜リかけ離れていると思われ。(笑)
>今回、発見された資料は韓国が国際社会の流れに合わせ、世界的な文豪と交流していたという事実を証明するもの」と説明した。
カポポポポ…。(お茶を吹き出してしまいますた。)
「国際社会の流れに合わせ」ていたなら、なんでさあ……ま、いいか。(笑)
時はちょうど1910年ってか。
つうか、トルストイも、この日記を「ハケーン」したとかいう教授も、当時ロシアが朝鮮に対してどうしようとしていたか、まったく欠落しているわなぁ〜〜〜〜。(核爆)
ま、トルストイ…言ったとしたら、リップサービスだわな。(フツーそうだんべ?)
リップサービス通じないのが、朝鮮民族だもんな。
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「ロシアの文豪トルストイ、生前に韓国人と接触」
ロシアの文豪トルストイが生前に韓国人と会い、「韓日併合は植民政策のためのことであって人間がすべきことではない」「伊藤博文は道徳的概念がない堕落した人間」という認識を持っていたという事実が明らかにされた。
モスクワ大学国際韓国学センターのキム・リョチュン教授(76)は2日、「1910年5月30日、トルストイがヤースナヤ・ポリャーナの自宅に訪ねて来た韓国人と会った」という資料を公開した。
キム教授はトルストイと常に行動を共にした主治医が記述した『トルストイのヤースポリャーナ日記』にこうした内容が記されていると明らかにした。
しかし、トルストイの自宅を訪ねた韓国人が誰であるかは記録がない。キム教授は「トルストイには当時、世界中から5万通を超える手紙が寄せられ、1万通に返事を出すなど、世界の出来事に関心の高かった作家だ。今回、発見された資料は韓国が国際社会の流れに合わせ、世界的な文豪と交流していたという事実を証明するもの」と説明した。
キム教授は咸鏡(ハムギョン) 南道・咸興(ハムフン)の出身で、1946年にモスクワに留学して現地に定着、トルストイの研究に従事してきた。
キム教授は今回の発掘資料とこれまでの研究成果を11日、ソウルで開かれるセミナーで発表する予定だ。
モスクワ=チョン・ビョンソン特派員 bschung@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/03/20041203000048.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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