>イルボン市民と結束ニダ!
投稿者: honto_gou 投稿日時: 2004/11/29 19:28 投稿番号: [16285 / 49973]
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http://japanese.joins.com/html/2004/1129/20041129171520400.html
>彼らは日本軍の徴兵を避けるべく建設業に志願した。 故に強制徴用と同じといえる。
これ言っている意味分かりませんね・・・
徴用で日本につれてこられた朝鮮人を徴兵した例ってあるんでしょうか。よく分かりません。
で、
>朝から晩までシャベルで土を掘り続けるほどの重労働はほかにはあるまい。
重労働であることは認めますが・・・
・・・
在日・強制連行の神話
第三章
一世たちの証言
「強制連行」という言葉
だが、エスニック日本人の男たちは戦場に送られていたのであり、朝鮮人の労務動員とはそれを代替するものであった。兵士として戦場に送られることに比べて、炭鉱や建設現場に送り込まれ、重労働を強いられることが、より「不条理」であるとか「不幸」であると、私たちはいうことができるのだろうか。日本人の場合だって、一九三八年に成立した国家総動員法により、十五歳から四十五歳までの男子と十六歳から二十五歳までの女子は徴用の対象となったのであり、それは強制的なものであった。「赤紙召集」(徴兵)であれ、「白紙召集」(徴用)であれ、それは強制力を伴うものであり、応じない場合には、兵役法違反や国家総動員法違反として処罰され、「非国民」としての社会的制裁を受けたのである。
いいかえると、朝鮮人であれ、日本人であれ、当時の日本帝国の臣民はすべて、お国のために奉仕することが期待されていたのであり、多くの者は、それに従属的に参加していた。つまり「不条理」は、エスニック朝鮮人のみならず、この時代の日本国民に課せられた運命共同性のようなものであり、したがって「強制連行」などという言葉で朝鮮人の被害者性を特権化し、また日本国の加害者性を強調する態度はミスリーディングといわなければならない。
http://devs.data-room.info/cgi-perl/bunken/serv.cgi?CHOICE=PAGE&ID=08403302200100300000000000006100・・・
ですね・・・
これは メッセージ 16284 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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