必死、「ODAなんか要らないアル!(汗)」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 02:45 投稿番号: [16209 / 49973]
トピずれだが、あまりにもオカシいので。(笑)
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日本のODA削減、中国外相は「自国の力がよりどころ」
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中国の李肇星(リー・チャオシン)外相は27日、日本政府の途上国援助(ODA)が削減されることに関連して、「中国国民は中国の力量をよりどころとする」と述べ、日本の支援に必ずしも依存しない姿勢を示した。
ASEANの会議のため訪れているラオスのビエンチャンで報道陣に語った。中国は先進国からの支援を引き続き受けたい立場を崩していないが、ODAの削減を示している日本政府の方針の容認に含みを残した形だ。
一方、町村外相も同日、ビエンチャンで海外メディアに「(対中ODAは)削減していくのが自然な流れだ」と語った。理由について「中国は非常に早く成長・発展を遂げ、他国に援助を行う国になった」と説明。日中関係への影響については「両国はアジア地域のパートナーで影響しない」と述べた。 (11/27 22:01)
http://www.asahi.com/politics/update/1127/006.html
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で…
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30日に日中首相会談
見送り一転、中国側が打診
小泉純一郎首相は二十八日から十二月一日まで四日間の日程で、東南アジア諸国連合と日中韓三カ国(ASEAN+3)首脳会議などに出席するため、ラオスの首都ビエンチャンを訪問する。首相は二十九日、韓国の盧武鉉大統領、中国の温家宝首相との日中韓三カ国首脳会議に臨むほか、見送りの方向だった温首相との個別会談も、一転して三十日に行うことになった。
小泉首相は先のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の際、中国の胡錦濤国家主席と長時間会談し、自身の靖国神社参拝に激しい批判を受けた。今回、温首相と会談しても、関係改善に大きな進展は見込めないとして、政府は見送るつもりだったが、中国側から会談開催の打診があった。
政府も関係修復の糸口を探るためには、首脳間の対話は機会がある限り続けた方がいいと判断、会談を受け入れた。
日中韓首脳会議では、北朝鮮の核開発をめぐる六カ国協議の年内開催を目指し意見交換し、平和的解決に向け連携を確認する。
昨年の三カ国首脳会議で初めてまとめた共同宣言を受け、安全保障、経済、文化など各分野で引き続き協力していくことも確認する。
小泉首相はミャンマー、フィリピン、インド、オーストラリア、ラオス各国首脳とも会談する方向で調整しており、日比首脳会談では、閣僚レベルで合意した自由貿易協定(FTA)を柱とする経済連携協定締結で基本合意を目指す。
小泉首相は二〇〇二年、ASEANに日中韓三国、オーストラリアなどを加えた「東アジア拡大コミュニティー」構想を提唱した。今回は、各国首脳と経済、テロ対策など多分野にわたって意見交換を行い、この構想の推進につなげたい考えだ。
小泉首相にとってラオス訪問は、アジア欧州会議(ASEM)首脳会議、APEC首脳会議に続く一連の秋の外遊の締めくくりとなる。
http://www.chunichi.co.jp/00/sei/20041128/mng_____sei_____001.shtml
ふむ。
ゼニを恵んでもらっているなら、それなりの感謝の心は無いとダメだわな。そりゃ。
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日本のODA削減、中国外相は「自国の力がよりどころ」
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中国の李肇星(リー・チャオシン)外相は27日、日本政府の途上国援助(ODA)が削減されることに関連して、「中国国民は中国の力量をよりどころとする」と述べ、日本の支援に必ずしも依存しない姿勢を示した。
ASEANの会議のため訪れているラオスのビエンチャンで報道陣に語った。中国は先進国からの支援を引き続き受けたい立場を崩していないが、ODAの削減を示している日本政府の方針の容認に含みを残した形だ。
一方、町村外相も同日、ビエンチャンで海外メディアに「(対中ODAは)削減していくのが自然な流れだ」と語った。理由について「中国は非常に早く成長・発展を遂げ、他国に援助を行う国になった」と説明。日中関係への影響については「両国はアジア地域のパートナーで影響しない」と述べた。 (11/27 22:01)
http://www.asahi.com/politics/update/1127/006.html
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で…
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30日に日中首相会談
見送り一転、中国側が打診
小泉純一郎首相は二十八日から十二月一日まで四日間の日程で、東南アジア諸国連合と日中韓三カ国(ASEAN+3)首脳会議などに出席するため、ラオスの首都ビエンチャンを訪問する。首相は二十九日、韓国の盧武鉉大統領、中国の温家宝首相との日中韓三カ国首脳会議に臨むほか、見送りの方向だった温首相との個別会談も、一転して三十日に行うことになった。
小泉首相は先のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の際、中国の胡錦濤国家主席と長時間会談し、自身の靖国神社参拝に激しい批判を受けた。今回、温首相と会談しても、関係改善に大きな進展は見込めないとして、政府は見送るつもりだったが、中国側から会談開催の打診があった。
政府も関係修復の糸口を探るためには、首脳間の対話は機会がある限り続けた方がいいと判断、会談を受け入れた。
日中韓首脳会議では、北朝鮮の核開発をめぐる六カ国協議の年内開催を目指し意見交換し、平和的解決に向け連携を確認する。
昨年の三カ国首脳会議で初めてまとめた共同宣言を受け、安全保障、経済、文化など各分野で引き続き協力していくことも確認する。
小泉首相はミャンマー、フィリピン、インド、オーストラリア、ラオス各国首脳とも会談する方向で調整しており、日比首脳会談では、閣僚レベルで合意した自由貿易協定(FTA)を柱とする経済連携協定締結で基本合意を目指す。
小泉首相は二〇〇二年、ASEANに日中韓三国、オーストラリアなどを加えた「東アジア拡大コミュニティー」構想を提唱した。今回は、各国首脳と経済、テロ対策など多分野にわたって意見交換を行い、この構想の推進につなげたい考えだ。
小泉首相にとってラオス訪問は、アジア欧州会議(ASEM)首脳会議、APEC首脳会議に続く一連の秋の外遊の締めくくりとなる。
http://www.chunichi.co.jp/00/sei/20041128/mng_____sei_____001.shtml
ふむ。
ゼニを恵んでもらっているなら、それなりの感謝の心は無いとダメだわな。そりゃ。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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