民団、「共生をさまたげる人権侵害とは」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/24 15:43 投稿番号: [16052 / 49973]
つまり、「共生」だの「外国人にとって住み易い」って、参政権付与なのか。
いいや、この記事、曝しておこう。
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在日外国人の人権考える
来月4日、岡山大でシンポ−−民団県本部
/岡山
「人権と共生」をテーマに、在日外国人の人権を考えるシンポジウムが12月4日、岡山市津島中1の岡山大学創立50周年記念館で開かれる。韓国民団岡山県本部が主催する第1回のシンポで岡山市教委が後援する。国内にはさまざまな国籍の外国人が暮らしていながら、地方参政権をはじめとする基本的人権が十分に保障されていないとして、民団県本部は「外国人にも暮らしやすい共生のまち・岡山を目指して、ともに考えていきたい」と話している。
第1部(午前10時〜正午)は、在日外国人の地方参政権訴訟などに取り組む丹羽雅雄弁護士(大阪弁護士会)の基調講演「多民族・多文化の共生する社会の条件は何か」。午後1時からは第2部として、広島県福山市のケースワーカー、田中真佐子さんが「外国人相談の現場から」をテーマに報告。続いて、東京在住の林三鎬(インサンホ)さんが「在日コリアンの声」をアピールする。
第3部は在日外国人問題に詳しい田中宏・龍谷大教授、内海愛子・恵泉女学園大教授、丹羽弁護士の3氏が「共生をさまたげる人権侵害とは」などをテーマにパネルディスカッションを行う。
入場無料。問い合わせは韓国民団岡山県本部(086・225・0826)。【黒川昭良】
毎日新聞
2004年11月24日
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/okayama/news/20041124ddlk33040657000c.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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