「痛み」ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/24 10:20 投稿番号: [16001 / 49973]
>中でも在日の子どもの怒り、悲しみ、2つの名前を使う痛みなどを表した作品は少ない。隣の国を知ることと同じく、すぐ隣にいる『在日』の子どもの悩みや何に向かって生きているのかを知ることも大切。それは日本だけではなく、本国にも言えること」と語った。
あのさあ、二つの名前を使う痛みって、日本政府が二つの名前を強制しているとでも?
>神谷さんは、「日本人としてアジアの人々と接するとき、侵略の事実に対する認識なしに本当の意味での交流はない」と指摘。そして、「日本の子どもたちは高学年になると、『慰安婦』や『侵略』の事実に触れるが、そのことを理解する前提として、まず隣国の衣装や建築、人々の暮らし、楽しいお話といったすばらしい文化に触れることが望ましい。幼少期に絵本を通じて身につけた隣の国の人々に対する肯定的な支えがあってこそ、いずれ向き合う悲惨な出来事を受け止められる」と話した。
ははあ。
こういう日本人が、いるんだなあ。
これからは、朝鮮の人々に「元寇」や「応永外寇」での朝鮮人の残虐行為・強制連行を末永く知らしめましょうか。(フ。 冗談だよ。そんなヘッポコなことやるか、日本人は。見苦しい。)
http://210.145.168.243/sinboj/j-2004/05/0405j1124-00002.htm
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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