>>>強制徴用
投稿者: amityansukijp 投稿日時: 2004/11/22 12:18 投稿番号: [15864 / 49973]
>常識的に・・・って言うか、他の国の例では、危険な戦場には、真っ先に、植民地なり、占領地の住民を、兵隊として送ります。
戦地に送られる日本人兵士は不満が渦巻いていました。「これは逆差別ではないか」と。「平等に扱え」というのなら、平等に最前線に送れということです。戦場に行くのがいいか、工場やダムで働くのかいいかと聞かれたら、後者の方がずっとましです。事故死する危険はあっても、戦死する危険がないのですから。
戦時下になれば、働き盛りの男性が戦場に送られるのですから、穴埋めとして女性や子供までも工場労働に駆り出されるのは、世界共通です。アメリカでもイギリスでもドイツでも同様でした。そして、勿論「強制」ですが、国民の義務(納税、兵役等)だる以上怠れば、お縄になり留置所へ強制連行されるのも世界共通です。そう言えば韓国では兵役を拒否すると、豚箱行きですね。
ちなみに朝鮮人も、戦争末期に徴兵制度が敷かれましたが、徴兵された人は殆ど戦場に行ってません。訓練を受けている最中に戦争が終ってしまったからです。戦死した人間は志願兵が中心です。
朝鮮人は、2級市民として低賃金に甘んじていたとの指摘も不思議な事ではありませんん。字も読めない、1+1も分らない人間が、エリートビジネスマンになったり、まともな職につけるわけないでしょう。
野球で言えば実力がないから、2軍選手だったということです。だから、日本は2軍選手を1軍選手にするため、トレーニングを課したわけです。しかし、こうしたことは急には成果が出るものではありませんから、2軍選手達はしばらくは2軍のままだったのです。しかし、30年以上たって、1軍選手になるものもではじめ(軍人、政治家、実業家、裁判官、弁護士、医師)年年俸もあがってきました。
日本人でも、娘を女郎小屋に売ったりするくらい貧しい人はいたし、朝鮮人にも一流企業に勤めて高給を受取る人もいた。要は実力があるかないかの問題です。
これは メッセージ 15661 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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