私が窮極的に言おうと思うこと
投稿者: pyeongyang_kim 投稿日時: 2004/11/21 21:40 投稿番号: [15825 / 49973]
私が言おうとする意図は簡単です.
日本に今来てお詫びや賠償をしなさいと要求するのではないです.
もう終わっています.
補償問題はもう 1965年修交交渉の条項である [対日資金請求権]で終わっていて
お詫びの問題はもう日本人総理たちが 5名も韓国大統領との首脳会談で
謝りました.
上の二つの問題はもう終わっています.
日本もそれなりに充分にしたと思っています.
靖国神社も飛ぶ個人的に日本総理が参拜をした巻いた韓国が
出るな与えたらと思っています. 日本人たちが神社参拜をすることは
日本の国内慣習的な文化的な側面も強いので理解します.
しかし日本に併合されて朝鮮と朝鮮人たちが優待されたという論理は完全に同意しないです.
厳密に言えば併合されて日本のアジア太平洋戦争遂行のための兵たん基地化になったということが
正確だと思います. その渦中に兵たん基地化の有用化のための近代化インフラが建設されて新式の制度が
定着したことは私も評価します. しかし朝鮮人たちが優待になったと言うことは
正しくないです.
どうせ弱小国朝鮮だったから併合されて日本という国の所属だったから徴兵だった徴用だった仕方なかったと思いましょう.
そうだとしても優待になったと話すことは完全に本質を歪曲するのです. 優待はなかったです.
なかなかのことでは日本人の前で不快に思うか心配で私は個人的に歴史論争は
避けますがあんまり話にならない意見たちが多くて個人的な鉄則を破りましたよね.
やめましょう.
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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