「ドナルド」?
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/18 20:30 投稿番号: [15544 / 49973]
「ダグラス」の間違いだろーが。(笑)
…っつうか、ビミョーに「日王」を貶して鬱憤晴らしたいってか。
>「日本は立ち上がるぞ、朝鮮人よ気を付けろ」と言っていたか。
そう思うかい?
・・・・・・・・・・・・・・
【噴水台】自衛軍
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<ニュース分析>「経済ほどに軍事も大国に」
「自衛隊を正式軍隊に」…自民党改憲案まとまる
1945年9月27日、敗戦の将裕仁天皇が、降参しにドナルド・マッカーサー司令官に会いに行った。緊張した天皇は、マッカーサーが差し出したタバコをくわえた際、手が震えて火を付けられなかった。代わりに火を付けてあげたマッカーサーが、昔話を始めた。日露戦争当時、フィリピン駐屯の米司令官だった父と一緒に東京を旅行した時だ。日本軍にコレラが流行するなか、兵隊が薬もろくに飲めない状況で心配だという明治天皇の悩みを聞き、マッカーサーの父は「薬箱に『兵隊全員4時間おきに薬を飲め』という天皇の命令文を記載しろ」と助言した。兵隊全員が抜かりなく薬を飲み、戦争に勝利した。
この日の出逢いで天皇は息を吹き返した。マッカーサーは天皇の絶対的権威を知っていた。天皇は「すべての責任を負う」と頭を下げ、マッカーサーは「日本再建のために天皇の忠告が必要だ」と肯定的に回答した。マッカーサーは「初めは天皇を厳しく治めようと思ったが、会ってみて彼が真の自由主義者であることを感じ、その必要がないと考えた」と回顧した。
当時の天皇の心中は、山間部に疎開していた息子(明仁)にあてた妻(良子)の手紙から読み取れる。「お父様がたくさん心配してらっしゃるが、日本は幸い大ごとにならずにすんだ。…わたしたちは偉大な国家を作らなければならない。今日の不幸が明日の発展を約束する踏み台になりましょう」。続いて頭を下げて入ってきた人物は、幣原喜重郎首相だった。マッカーサーは「首相がわたしのところに来て、日本国民は戦争を放棄すべきだと話した」と回顧した。憲法第9条「戦争放棄」の条項がそれだ。草案作成に携わった幣原は、その代わりに天皇制を存続させて退いた。平和憲法を公布した後任者は吉田茂首相だった。吉田は後日、側近に心の内を打ち明けた。「今の日本には力がない。経済力を強化する時期だ。だが防衛は必要だ。防衛に使う金がない。だから米軍に頼んだと考えればよかろう。…だからといって米軍が永遠に駐屯することはなかろう。必ず変わる時が来るはずだ」。ついにその時が来たようだ。自民党が憲法第9条をなくし、自衛軍の創設と戦争遂行を認める改正案を準備した。国連安保理常任理事国入りまで狙っている。「日本は立ち上がるぞ、朝鮮人よ気を付けろ」と言っていたか。
呉炳祥(オ・ビョンサン)ロンドン特派員 < obsang@joongang.co.kr >
2004.11.18 18:50
http://japanese.joins.com/html/2004/1118/20041118185048100.html
…っつうか、ビミョーに「日王」を貶して鬱憤晴らしたいってか。
>「日本は立ち上がるぞ、朝鮮人よ気を付けろ」と言っていたか。
そう思うかい?
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【噴水台】自衛軍
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1945年9月27日、敗戦の将裕仁天皇が、降参しにドナルド・マッカーサー司令官に会いに行った。緊張した天皇は、マッカーサーが差し出したタバコをくわえた際、手が震えて火を付けられなかった。代わりに火を付けてあげたマッカーサーが、昔話を始めた。日露戦争当時、フィリピン駐屯の米司令官だった父と一緒に東京を旅行した時だ。日本軍にコレラが流行するなか、兵隊が薬もろくに飲めない状況で心配だという明治天皇の悩みを聞き、マッカーサーの父は「薬箱に『兵隊全員4時間おきに薬を飲め』という天皇の命令文を記載しろ」と助言した。兵隊全員が抜かりなく薬を飲み、戦争に勝利した。
この日の出逢いで天皇は息を吹き返した。マッカーサーは天皇の絶対的権威を知っていた。天皇は「すべての責任を負う」と頭を下げ、マッカーサーは「日本再建のために天皇の忠告が必要だ」と肯定的に回答した。マッカーサーは「初めは天皇を厳しく治めようと思ったが、会ってみて彼が真の自由主義者であることを感じ、その必要がないと考えた」と回顧した。
当時の天皇の心中は、山間部に疎開していた息子(明仁)にあてた妻(良子)の手紙から読み取れる。「お父様がたくさん心配してらっしゃるが、日本は幸い大ごとにならずにすんだ。…わたしたちは偉大な国家を作らなければならない。今日の不幸が明日の発展を約束する踏み台になりましょう」。続いて頭を下げて入ってきた人物は、幣原喜重郎首相だった。マッカーサーは「首相がわたしのところに来て、日本国民は戦争を放棄すべきだと話した」と回顧した。憲法第9条「戦争放棄」の条項がそれだ。草案作成に携わった幣原は、その代わりに天皇制を存続させて退いた。平和憲法を公布した後任者は吉田茂首相だった。吉田は後日、側近に心の内を打ち明けた。「今の日本には力がない。経済力を強化する時期だ。だが防衛は必要だ。防衛に使う金がない。だから米軍に頼んだと考えればよかろう。…だからといって米軍が永遠に駐屯することはなかろう。必ず変わる時が来るはずだ」。ついにその時が来たようだ。自民党が憲法第9条をなくし、自衛軍の創設と戦争遂行を認める改正案を準備した。国連安保理常任理事国入りまで狙っている。「日本は立ち上がるぞ、朝鮮人よ気を付けろ」と言っていたか。
呉炳祥(オ・ビョンサン)ロンドン特派員 < obsang@joongang.co.kr >
2004.11.18 18:50
http://japanese.joins.com/html/2004/1118/20041118185048100.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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