>具体的例①
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/11/17 14:17 投稿番号: [15411 / 49973]
「朝鮮とその隣邦」
イザベラ・ビショップ
1897年
「朝鮮人は、自分に固有のハングル文字を軽蔑して、中国文字である漢字のみをただひたすら尊重するおかしな国民である。政府の公文書はもちろん、普通の手紙にも、会話の間にも努めて中国文を模倣して使用し国粋というべき語学上もっとも発達したハングルは婦人と子供と、下層階級が使用するものときめ込んでいる。」
「朝鮮事情」
シャルル・ダレ
1874年
「しかし中国と朝鮮の間には、学問研究と科挙において三つの明確な相違点がある。その一つは、朝鮮における学問は、全く民族的なものではないという点である。読む本と言えば中国のもので、学ぶ言葉は朝鮮語ではなく漢語であり、歴史に関しても、朝鮮史はそっちのけで中国史を研究し、大学者が信奉している哲学体系は中国のものである。写本はいつも原本より劣るため、朝鮮の学者が中国の学者に比べてかなり見劣りするのは、当然の帰結である」
「日本による朝鮮支配の40年」姜在彦
朝日文庫
「・・・在日朝鮮人一世は、七〜八割が読み書きできなかった...」(73P)
日韓併合後の公立普通学校(小学校)数変遷
1910年
100校
1913年
約840校
1936年
約2500校
1942年
約5000校
日本が学校教育でハングル授業を強制したため朝鮮人の反感を買った。
(爆笑
これは メッセージ 15402 (angea_kr_01 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/15411.html