イルボンは小さな島国だと思っていたニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/12 09:47 投稿番号: [15074 / 49973]
ウリナラの宇多田?
まあそれはさておき、
>「98年に初めて日本に来て、CDショップに行ったら、韓国よりも幅広いジャンルがあることを知った。日本は小さい島国だと思っていたけれど、実は世界的な国だと分かり、ここで挑戦してみたいと思った」と意気込む。
28歳で、しかも米国育ちだろう?
よほど、アメリカで親から捻じ曲がった事をふっこまれていたのかな。
または、例のW杯の、日本列島が朝鮮半島よりもずっと小さく見える地図を、見せられていたとか。(笑)
米国で和食屋が多くても、「あれはみんなウリナラ起源ニダ」と認識していたとか。(笑)
まあ、こんなもんかね。
あるいは、例によって、イルボンに対して強がって見せているとか。
だったら、カワイイもんだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
“韓国の宇多田”リナ 日本デビュー
“韓国のUTADA”リナ・パーク(28)が今月25日発売のシングル「FALL IN LOVE」、アルバム「another piece」で、日本デビューする。スポニチ本紙の単独インタビューに「私の音楽をみなさんに楽しんでもらいたい」と意欲満々。韓流ブームは盛り上がるばかりだが、韓国でトップレベルの人気を誇るリナの加入でまた新たなムーブメントが生まれそうだ。
ワタシハコイシテル アナタニコイヲシテル――デビュー曲は日本語で熱唱。わずかな発音のたどたどしさが逆にバラードの切なさを高め、男心をくすぐる。
「私の歌がちゃんと日本の方に伝わるか心配だった。まず歌詞の意味を理解して、伝えるよう努力した。日本語で歌うのは不思議な感じもしたけど、やりとげて自信が出た」と手応えを語る。
米国生まれの米国育ちで、宇多田ヒカルも通っていたコロンビア大学の英文科に在学中。
98年に韓国でデビューすると、生来のリズム&ブルースの感覚と韓国バラードを融合させた独自のスタイルですぐに人気者になった。
「日本語で歌うこともあるだろうと思って、3年前から大学で日本語を勉強していた。仕事が忙しくてあまり習得できていないけど…」と笑う。
韓流ブームの中、日本でのデビューを決意。今後は韓国と日本の両国で活動していく。
「98年に初めて日本に来て、CDショップに行ったら、韓国よりも幅広いジャンルがあることを知った。日本は小さい島国だと思っていたけれど、実は世界的な国だと分かり、ここで挑戦してみたいと思った」と意気込む。
その音楽的センスや経歴などから「韓国の宇多田ヒカル」とも呼ばれるが「日本のミュージシャンで好きなのは鬼束ちひろさん。1枚目のアルバムから聴いている」と語る。
海外に目を向ければアイルランド出身の人気ロックバンド「U2」のファンだそうで「ボーカルのボノさんの感情表現の仕方が勉強になった」と話す本格派。そのワールドワイドな活動に注目が集まりそうだ。
◆リナ・パーク(韓国名パク・ジョンヒョン)1976年3月23日、米ロサンゼルス生まれ。98年にアルバム「Piece」でデビュー。これまで4枚のアルバムを発売し、韓国では1万人規模のコンサートが即日完売するほどの人気。02年には日韓共催のサッカーW杯の公式ソングに韓国代表として参加。
(スポーツニッポン) - 11月12日6時5分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041112-00000020-spn-ent
まあそれはさておき、
>「98年に初めて日本に来て、CDショップに行ったら、韓国よりも幅広いジャンルがあることを知った。日本は小さい島国だと思っていたけれど、実は世界的な国だと分かり、ここで挑戦してみたいと思った」と意気込む。
28歳で、しかも米国育ちだろう?
よほど、アメリカで親から捻じ曲がった事をふっこまれていたのかな。
または、例のW杯の、日本列島が朝鮮半島よりもずっと小さく見える地図を、見せられていたとか。(笑)
米国で和食屋が多くても、「あれはみんなウリナラ起源ニダ」と認識していたとか。(笑)
まあ、こんなもんかね。
あるいは、例によって、イルボンに対して強がって見せているとか。
だったら、カワイイもんだ。
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“韓国の宇多田”リナ 日本デビュー
“韓国のUTADA”リナ・パーク(28)が今月25日発売のシングル「FALL IN LOVE」、アルバム「another piece」で、日本デビューする。スポニチ本紙の単独インタビューに「私の音楽をみなさんに楽しんでもらいたい」と意欲満々。韓流ブームは盛り上がるばかりだが、韓国でトップレベルの人気を誇るリナの加入でまた新たなムーブメントが生まれそうだ。
ワタシハコイシテル アナタニコイヲシテル――デビュー曲は日本語で熱唱。わずかな発音のたどたどしさが逆にバラードの切なさを高め、男心をくすぐる。
「私の歌がちゃんと日本の方に伝わるか心配だった。まず歌詞の意味を理解して、伝えるよう努力した。日本語で歌うのは不思議な感じもしたけど、やりとげて自信が出た」と手応えを語る。
米国生まれの米国育ちで、宇多田ヒカルも通っていたコロンビア大学の英文科に在学中。
98年に韓国でデビューすると、生来のリズム&ブルースの感覚と韓国バラードを融合させた独自のスタイルですぐに人気者になった。
「日本語で歌うこともあるだろうと思って、3年前から大学で日本語を勉強していた。仕事が忙しくてあまり習得できていないけど…」と笑う。
韓流ブームの中、日本でのデビューを決意。今後は韓国と日本の両国で活動していく。
「98年に初めて日本に来て、CDショップに行ったら、韓国よりも幅広いジャンルがあることを知った。日本は小さい島国だと思っていたけれど、実は世界的な国だと分かり、ここで挑戦してみたいと思った」と意気込む。
その音楽的センスや経歴などから「韓国の宇多田ヒカル」とも呼ばれるが「日本のミュージシャンで好きなのは鬼束ちひろさん。1枚目のアルバムから聴いている」と語る。
海外に目を向ければアイルランド出身の人気ロックバンド「U2」のファンだそうで「ボーカルのボノさんの感情表現の仕方が勉強になった」と話す本格派。そのワールドワイドな活動に注目が集まりそうだ。
◆リナ・パーク(韓国名パク・ジョンヒョン)1976年3月23日、米ロサンゼルス生まれ。98年にアルバム「Piece」でデビュー。これまで4枚のアルバムを発売し、韓国では1万人規模のコンサートが即日完売するほどの人気。02年には日韓共催のサッカーW杯の公式ソングに韓国代表として参加。
(スポーツニッポン) - 11月12日6時5分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041112-00000020-spn-ent
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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