イルボンに傷つけられてるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/27 20:35 投稿番号: [14367 / 49973]
イルボンは「普通の国」になってはいけないニダ!
かつ、イルボンも太陽政策を採用しる!
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李富栄議長「過去史解決なしに韓日信頼難しい」
与党「開かれたウリ党」(ウリ党=「わが党」との意)の李富栄(イ・ブヨン)議長が、27日「現在、日本の過去史についての態度は『普通の国家化』に向けた国防力強化・憲法改正の動きとともに、周辺諸国に不信と憂慮を与えている」とし「過去史の解決なしには、両国間に深い信頼関係を築きがたい」と話した。この日、東京の日本記者クラブで行なわれた記者会見での発言だ。
訪日3日目を迎えた李議長は、この日も過去史などに関する日本の姿勢について、批判的な見方を繰り返し表明した。同議長は、前日、大阪で行なわれた「毎日21世紀フォーラム」でも「過去史の解決なしには、国連安保理常任理事国への加入も障害にぶつかるだろう」と話した。
続いて「▽誤った事実関係を記述している歴史教科書を採択していること▽政府高官の靖国神社参拝▽独島(ドクト、日本名・竹島)をめぐる領有権主張−−などの報道に接する度、辛うじて収まりつつある韓国民の傷あとが再び傷付けられている感じ」だと語った。また「核問題の解決と韓半島の平和定着において、日本が主導的役割を果すべき時点」だとし「そのため、朝・日交渉に積極的に取り組まなければならない」と強調した。
申容昊(シン・ヨンホ)記者 < novae@joongang.co.kr >
2004.10.27 17:31
http://japanese.joins.com/html/2004/1027/20041027173149200.html
訪日中のウリ党議長「過去史解決なく信頼構築は困難」
日本を訪問中のヨルリン・ウリ党の李富栄(イ・ブヨン)議長は27日、「日本の過去史問題は(日本が)『普通の国』になることと合わせ、韓国や周辺国の不信と憂慮を引き起こしている」とし、「過去史の解決なく韓日間の深い信頼関係構築は難しいと考える」と述べた。
李議長はこの日、東京の日本記者クラブで行われた記者会見で「歪曲された歴史教科書採択、政府関係者の靖国神社参拝、独島(トクト)領有権主張といった報道を見ると、両国間の多くの努力の結果によりようやく癒えかけている韓国国民の傷をほじくり返すようなもの」とこのように述べた。
続いて李議長は「今、日本は核問題解決と韓半島の平和政策において主導的役割を果たすべき時」とし、「2002年の(日朝)平壌 (ピョンヤン)宣言の趣旨に従い北朝鮮の核、ミサイル、日本人拉致問題などが包括的に解決され、北朝鮮と日本の国交樹立が近い時期になされることを希望する」と話した。
また李議長は「日本人拉致問題が障害であるが、金正日(キム・ジョンイル)総書記がこれについて正直に認め謝罪までしたことを知っている」とし、「とりわけ最近、中国の北朝鮮に対する経済的進出の加速化を見ると、韓国とともに北朝鮮に進出することが日本の国益にもかなう」と述べた。
李議長はまた、韓国の国内問題に言及し、「4・15総選挙でウリ党が圧勝した時、その基底にはウリ党を左翼勢力と規定する一方で、国内の政治的混乱と不確実性の増大に対する懸念があっただろう」とし、「しかし総選挙は冷戦構造により抑え込まれてきた国内イシューの解決のための改革立法を推進すべきという国民が付与した時代的任務の表現」と述べた。
李議長は「一部で韓米関係を懸念混じりに見る報道は韓国内の冷戦構造の画一性に慣れたあまり、脱冷戦の多様性を混乱しているかのように見ることに起因する」とし、「韓米関係は過去の伝統的非民主的勢力との紐帯から(脱し)、民主的正当性を持った新主流勢力との同盟関係を通じ一層強固な基盤を持つようになるだろう」と述べた。
これに先立ち李議長は武部勤自民党幹事長、鳩山由紀夫元民主党代表らと会い、北朝鮮の核開発問題、韓日自由貿易協定(FTA)締結問題など、両国の懸案について意見を交わした。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/27/20041027000096.html
かつ、イルボンも太陽政策を採用しる!
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李富栄議長「過去史解決なしに韓日信頼難しい」
与党「開かれたウリ党」(ウリ党=「わが党」との意)の李富栄(イ・ブヨン)議長が、27日「現在、日本の過去史についての態度は『普通の国家化』に向けた国防力強化・憲法改正の動きとともに、周辺諸国に不信と憂慮を与えている」とし「過去史の解決なしには、両国間に深い信頼関係を築きがたい」と話した。この日、東京の日本記者クラブで行なわれた記者会見での発言だ。
訪日3日目を迎えた李議長は、この日も過去史などに関する日本の姿勢について、批判的な見方を繰り返し表明した。同議長は、前日、大阪で行なわれた「毎日21世紀フォーラム」でも「過去史の解決なしには、国連安保理常任理事国への加入も障害にぶつかるだろう」と話した。
続いて「▽誤った事実関係を記述している歴史教科書を採択していること▽政府高官の靖国神社参拝▽独島(ドクト、日本名・竹島)をめぐる領有権主張−−などの報道に接する度、辛うじて収まりつつある韓国民の傷あとが再び傷付けられている感じ」だと語った。また「核問題の解決と韓半島の平和定着において、日本が主導的役割を果すべき時点」だとし「そのため、朝・日交渉に積極的に取り組まなければならない」と強調した。
申容昊(シン・ヨンホ)記者 < novae@joongang.co.kr >
2004.10.27 17:31
http://japanese.joins.com/html/2004/1027/20041027173149200.html
訪日中のウリ党議長「過去史解決なく信頼構築は困難」
日本を訪問中のヨルリン・ウリ党の李富栄(イ・ブヨン)議長は27日、「日本の過去史問題は(日本が)『普通の国』になることと合わせ、韓国や周辺国の不信と憂慮を引き起こしている」とし、「過去史の解決なく韓日間の深い信頼関係構築は難しいと考える」と述べた。
李議長はこの日、東京の日本記者クラブで行われた記者会見で「歪曲された歴史教科書採択、政府関係者の靖国神社参拝、独島(トクト)領有権主張といった報道を見ると、両国間の多くの努力の結果によりようやく癒えかけている韓国国民の傷をほじくり返すようなもの」とこのように述べた。
続いて李議長は「今、日本は核問題解決と韓半島の平和政策において主導的役割を果たすべき時」とし、「2002年の(日朝)平壌 (ピョンヤン)宣言の趣旨に従い北朝鮮の核、ミサイル、日本人拉致問題などが包括的に解決され、北朝鮮と日本の国交樹立が近い時期になされることを希望する」と話した。
また李議長は「日本人拉致問題が障害であるが、金正日(キム・ジョンイル)総書記がこれについて正直に認め謝罪までしたことを知っている」とし、「とりわけ最近、中国の北朝鮮に対する経済的進出の加速化を見ると、韓国とともに北朝鮮に進出することが日本の国益にもかなう」と述べた。
李議長はまた、韓国の国内問題に言及し、「4・15総選挙でウリ党が圧勝した時、その基底にはウリ党を左翼勢力と規定する一方で、国内の政治的混乱と不確実性の増大に対する懸念があっただろう」とし、「しかし総選挙は冷戦構造により抑え込まれてきた国内イシューの解決のための改革立法を推進すべきという国民が付与した時代的任務の表現」と述べた。
李議長は「一部で韓米関係を懸念混じりに見る報道は韓国内の冷戦構造の画一性に慣れたあまり、脱冷戦の多様性を混乱しているかのように見ることに起因する」とし、「韓米関係は過去の伝統的非民主的勢力との紐帯から(脱し)、民主的正当性を持った新主流勢力との同盟関係を通じ一層強固な基盤を持つようになるだろう」と述べた。
これに先立ち李議長は武部勤自民党幹事長、鳩山由紀夫元民主党代表らと会い、北朝鮮の核開発問題、韓日自由貿易協定(FTA)締結問題など、両国の懸案について意見を交わした。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/27/20041027000096.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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