豆腐ブランド「豆腐宗家」ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 21:48 投稿番号: [13903 / 49973]
どーでもいいけど。
なにやらアヤシいネーミング。(笑)
しかも日本式のパッケージングなのに。(笑)
・・・・・・・・・・・・・
斗山、「100%国産豆」を武器に豆腐市場進出
1700億ウォン規模の国内パッケージ豆腐市場で75%のシェアを占めるプルムウォンに、斗山(ドゥサン)食品BG(ビジネスグループ)が挑戦状を叩きつけた。
プルムウォンは大企業の豆腐市場への進出に緊張しながらも、「20年以上、積み重ねてきたブランド認知度と技術力で対応する」と自信のほどを伺わせている。
斗山は今年2月に発売した豆腐ブランド「豆腐宗家」を先月初めに新世界(シンセゲ)系列のEマート5店舗に入店させたのを皮切りに、現在まで17店舗への入店を終え、プルムウォンを圧迫している。
豆腐宗家を相手先プラント供給(OEM)方式で生産している斗山は、年内に市場シェアを20%まで引き上げる計画だ。斗山は、豆腐宗家を購買する消費者に宗家チプキムチ、PARKAグラスのおかず入れ、もやし宗家など自社製品をおまけとして提供している。
斗山は「100%国産豆を使用しているため、より香ばしい豆腐」であることを強調、試食イベントにも積極的だ。
斗山のソン・ソクジン生産企画チーム部長は「豆腐宗家では全製品に100%国産豆だけを使う」とし、「納品メーカーには斗山の社員2人が常駐し、毎日、豆腐の品質を確認しているほか、斗山のR&Dセンターでは微生物や遺伝子調査などを常に実施している」と語った。
これに対し、プルムウォンでは「斗山側はブランド名に“宗家”という文字を使ったが、豆腐に関する限り、プルムウォンが宗家」とし、「これまで、延世(ヨンセ)大学の工学研究センター内にあるプルムウォン技術研究所で、豆腐の味、原材料の豆、製造工程、流通過程などに対するノウハウを積み重ねてきた」と説明した。
また、「直接生産するため、全過程を徹底して管理することができる」と述べた。会社側は一部製品に中国産の豆を使うことに対し、安い豆腐を生産しようとすれば、品質と収穫量が一定しない国産豆だけでは困難なため、と説明した。
プルムウォンのキム・ホンリョルCM(Category Manager)は「4400億ウォン規模の全豆腐市場でパッケージされた豆腐が占める金額はいまだ1700億ウォン」とし、「大資本が入ってくれば、パッケージ豆腐の市場規模が拡大するため、斗山の市場参入は否定的とは思わない」とした。
しかし、プルムウォンは斗山の攻撃的なマーケティングに神経を尖らせている。キムCMは「キムチ、密閉容器、クリスタル製品など3つもおまけを提供する斗山側の販売促進イベントは、流通秩序を混乱させる可能性があり、心配」と主張した。
キム・ソンユン記者 gourmet@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/17/20041017000028.html
なにやらアヤシいネーミング。(笑)
しかも日本式のパッケージングなのに。(笑)
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斗山、「100%国産豆」を武器に豆腐市場進出
1700億ウォン規模の国内パッケージ豆腐市場で75%のシェアを占めるプルムウォンに、斗山(ドゥサン)食品BG(ビジネスグループ)が挑戦状を叩きつけた。
プルムウォンは大企業の豆腐市場への進出に緊張しながらも、「20年以上、積み重ねてきたブランド認知度と技術力で対応する」と自信のほどを伺わせている。
斗山は今年2月に発売した豆腐ブランド「豆腐宗家」を先月初めに新世界(シンセゲ)系列のEマート5店舗に入店させたのを皮切りに、現在まで17店舗への入店を終え、プルムウォンを圧迫している。
豆腐宗家を相手先プラント供給(OEM)方式で生産している斗山は、年内に市場シェアを20%まで引き上げる計画だ。斗山は、豆腐宗家を購買する消費者に宗家チプキムチ、PARKAグラスのおかず入れ、もやし宗家など自社製品をおまけとして提供している。
斗山は「100%国産豆を使用しているため、より香ばしい豆腐」であることを強調、試食イベントにも積極的だ。
斗山のソン・ソクジン生産企画チーム部長は「豆腐宗家では全製品に100%国産豆だけを使う」とし、「納品メーカーには斗山の社員2人が常駐し、毎日、豆腐の品質を確認しているほか、斗山のR&Dセンターでは微生物や遺伝子調査などを常に実施している」と語った。
これに対し、プルムウォンでは「斗山側はブランド名に“宗家”という文字を使ったが、豆腐に関する限り、プルムウォンが宗家」とし、「これまで、延世(ヨンセ)大学の工学研究センター内にあるプルムウォン技術研究所で、豆腐の味、原材料の豆、製造工程、流通過程などに対するノウハウを積み重ねてきた」と説明した。
また、「直接生産するため、全過程を徹底して管理することができる」と述べた。会社側は一部製品に中国産の豆を使うことに対し、安い豆腐を生産しようとすれば、品質と収穫量が一定しない国産豆だけでは困難なため、と説明した。
プルムウォンのキム・ホンリョルCM(Category Manager)は「4400億ウォン規模の全豆腐市場でパッケージされた豆腐が占める金額はいまだ1700億ウォン」とし、「大資本が入ってくれば、パッケージ豆腐の市場規模が拡大するため、斗山の市場参入は否定的とは思わない」とした。
しかし、プルムウォンは斗山の攻撃的なマーケティングに神経を尖らせている。キムCMは「キムチ、密閉容器、クリスタル製品など3つもおまけを提供する斗山側の販売促進イベントは、流通秩序を混乱させる可能性があり、心配」と主張した。
キム・ソンユン記者 gourmet@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/17/20041017000028.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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