「パンキッシュ」ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/15 17:57 投稿番号: [13864 / 49973]
へえ。
>サイケな『Silicon Belly』(整形手術を皮肉った曲)
ふむ。
皮肉った本人が実は当事者!では、ウリ党のジバク「親日究明法案」になってしまうニダね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
パンキッシュな5thアルバムをリリースした紫雨林
「5回目の紫色の雨が森に降った」(紫雨林五)
紫雨林が2年ぶりにリリースした5thアルバムには漢字4文字が並んでいる。デビュー8年目を迎えた紫雨林はその4文字だけでも十分に人々を熱狂させる。
今回のアルバムでイ・ソンギュのギターはどんな音を奏でるのか、キム・ユナの歌や歌詞はどうなっているのか…そう考えただけでもファンは胸ときめかせる。
紫雨林のニューアルバムのリードトラック『ハハハソング』はスカパンクだ。スカパンクとは軽快なリズムにホーンセクションをフィーチャーしたジャンルの一種。
2年前の4thアルバムから電子音をなくした紫雨林は、ニューアルバムでもさらにそれを徹底させている。
これが世界的な「ガレージ・ロック・リバイバル」の流行なのかと思ったが、メンバーの表情はまったのいつも通りだった。
「私たちはその時々にいいと感じた音楽を今までやってきました。今回はパンクに関心がありました。紫雨林になかったのではなく、新たに発見したことを引き出したのです」(キム・ユナ)
「紫雨林のレコーディングのスタイルは収録前にすべて計算されて行われます。なのでレコーディングは4週間くらいで終わります」(ク・テフン)
いつも聞きたいと思っていたのは、97年に弘益(ホンイク)大前での活動からスタートして韓国の代表的バンドと言われるまでになった紫雨林だが、今までに一度もメンバー同士のトラブルはなかったのだろうか。
キム・ユナは2枚のソロアルバム、イ・ソンギュとキム・ジンマンは「Choco Cream Rolls」というプロジェクトでアルバムを発表し、ク・テフンは「SOUND HOLIC」というライブハウスを運営して各自の領域を広げている。
「私たちはサークル感覚で音楽をやっています。もちろん音楽的な意見の不一致はあります。ところが一日経ってしまえば自然にまた意見が一致するんです。リッチー・ブラックモアが4人のいるバンドは決して長続きしないでしょうけどね」
リッチー・ブラックモアは何度もメンバーチェンジをした英国のバンド「レインボー」のリーダーだ。
キム・ユナの歌唱力は7年ではなく、まるで17年歌っているように完璧で、非常まっすぐでタイトな印象を与える。彼女は2枚目のソロアルバムを出した時のインタビューで「自分の歌に納得できるようになって間もない」と言っていたが、まさに謙遜でしかなかった。
今回のアルバムは一方でイ・ソンギュンのギターを聴くだけでも十分に楽しめる内容になっている。
「Choco Cream Rolls」のアルバムでディストーションを使いすぎだと評価されたイ・ソンギュンのギターは、13曲すべて違った音を聴かせてくれる。
サイケな『Silicon Belly』(整形手術を皮肉った曲)や『私たちに明日はない』の楽劇団のようなギターサウンドを聴けば、メンバーの「最高のギタリスト」という絶賛の言葉は決してオーバーではないことが実感できる。
韓賢祐(ハン・ヒョヌ)記者 hwhan@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/15/20041015000063.html
>サイケな『Silicon Belly』(整形手術を皮肉った曲)
ふむ。
皮肉った本人が実は当事者!では、ウリ党のジバク「親日究明法案」になってしまうニダね。
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パンキッシュな5thアルバムをリリースした紫雨林
「5回目の紫色の雨が森に降った」(紫雨林五)
紫雨林が2年ぶりにリリースした5thアルバムには漢字4文字が並んでいる。デビュー8年目を迎えた紫雨林はその4文字だけでも十分に人々を熱狂させる。
今回のアルバムでイ・ソンギュのギターはどんな音を奏でるのか、キム・ユナの歌や歌詞はどうなっているのか…そう考えただけでもファンは胸ときめかせる。
紫雨林のニューアルバムのリードトラック『ハハハソング』はスカパンクだ。スカパンクとは軽快なリズムにホーンセクションをフィーチャーしたジャンルの一種。
2年前の4thアルバムから電子音をなくした紫雨林は、ニューアルバムでもさらにそれを徹底させている。
これが世界的な「ガレージ・ロック・リバイバル」の流行なのかと思ったが、メンバーの表情はまったのいつも通りだった。
「私たちはその時々にいいと感じた音楽を今までやってきました。今回はパンクに関心がありました。紫雨林になかったのではなく、新たに発見したことを引き出したのです」(キム・ユナ)
「紫雨林のレコーディングのスタイルは収録前にすべて計算されて行われます。なのでレコーディングは4週間くらいで終わります」(ク・テフン)
いつも聞きたいと思っていたのは、97年に弘益(ホンイク)大前での活動からスタートして韓国の代表的バンドと言われるまでになった紫雨林だが、今までに一度もメンバー同士のトラブルはなかったのだろうか。
キム・ユナは2枚のソロアルバム、イ・ソンギュとキム・ジンマンは「Choco Cream Rolls」というプロジェクトでアルバムを発表し、ク・テフンは「SOUND HOLIC」というライブハウスを運営して各自の領域を広げている。
「私たちはサークル感覚で音楽をやっています。もちろん音楽的な意見の不一致はあります。ところが一日経ってしまえば自然にまた意見が一致するんです。リッチー・ブラックモアが4人のいるバンドは決して長続きしないでしょうけどね」
リッチー・ブラックモアは何度もメンバーチェンジをした英国のバンド「レインボー」のリーダーだ。
キム・ユナの歌唱力は7年ではなく、まるで17年歌っているように完璧で、非常まっすぐでタイトな印象を与える。彼女は2枚目のソロアルバムを出した時のインタビューで「自分の歌に納得できるようになって間もない」と言っていたが、まさに謙遜でしかなかった。
今回のアルバムは一方でイ・ソンギュンのギターを聴くだけでも十分に楽しめる内容になっている。
「Choco Cream Rolls」のアルバムでディストーションを使いすぎだと評価されたイ・ソンギュンのギターは、13曲すべて違った音を聴かせてくれる。
サイケな『Silicon Belly』(整形手術を皮肉った曲)や『私たちに明日はない』の楽劇団のようなギターサウンドを聴けば、メンバーの「最高のギタリスト」という絶賛の言葉は決してオーバーではないことが実感できる。
韓賢祐(ハン・ヒョヌ)記者 hwhan@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/15/20041015000063.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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