打席に立つのがつらかったニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/08 22:58 投稿番号: [13577 / 49973]
「打席に立つのが辛かった」
イ・スンヨプが衝撃告白
日本プロ野球、千葉ロッテのイ・スンヨプ(28)が衝撃的な告白をした。
イ・スンヨプは今月6日、ソウル市内でLGのイ・スンチョル監督、漢陽(ハンヤン)大の千普成(チョン・ボソン)監督ら球界の先輩と人気コメディアンのキム・ジェドンさんと会い、酒を酌み交わしながら胸の内を明かした。
今月3日に日本から帰国後、マスコミとの接触を一切断っているイ・スンヨプは、日本投手の厳しい球や韓国と違う日本の野球文化などを話しているうちに、日本での1年間で人知れず涙を流した話を堰を切ったように語った。
「韓国ではずっと一番だったが、(日本では)試合にも出られず辛かった」「家族的な韓国文化と違って、何もかも一人で解決しなければならない日本の個人主義に慣れるのは難しかった」…。
イ・スンヨプは「辛さのあまり、だんだんと打席に立つのが嫌になるほどだった」と衝撃の告白をした。
イ・スンヨプはサムスンの宣銅烈(ソン・ドンヨル)ヘッドコーチと共に韓国野球が輩出した最高の選手だ。華やかなスポットライトに慣れていたイ・スンヨプがこの1年間、どれだけ辛い思いをしたかは十分に想像できる。
イ・スンヨプはしかし、千葉ロッテからシーズン終了後に韓国人コーチを招くとの提案を受け、球団は自分に対する期待をまだ捨てていないようだと伝えた。
イ監督と千監督はイ・スンヨプに「この1年間の経験が必ず役に立つ」と激励した。
現在、ソウルの妻の実家で休養しているイ・スンヨプは、プレーオフに進出した古巣サムスンを球場で応援した後、15日ごろ日本に戻る予定だ。
26日から2週間実施される千葉ロッテの秋季キャンプに参加した後、再び韓国に戻り、千監督の計らいで漢陽大で自主トレをしながら来季の捲土重来を目指す。
『スポーツ朝鮮』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/08/20041008000038.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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