厳しすぎニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/06 18:43 投稿番号: [13419 / 49973]
愛玩動物…ね。
>犬肉を食べるため、大勢の人々が見ているなか、犬を殺したり、生きたままの犬を殴る行為も禁止される。
ふむ。
ならば、「イルボンは残酷な活造りを反省しる!」ってことになるかねえ。
それはそうと、自分の会社の社員たちに、黙って飼い犬を食われちゃった情けねえ社長がいたなあ。(笑)
>「愛玩動物」という用語の代わりに、人間と一緒に生活するとの意味から「伴侶動物」という用語を使うようにした。
うーん…。ノーコメント。
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06年から飼犬への認識票付着義務付ける
農林部は6日、愛玩動物を体系的に管理するようにした内容を盛り込んだ動物保護法の改正案を発表した。2006年からは、飼い犬との外出の際は必ず網または鎖でつなぎ、汚物を処理できる袋を持参しなければならない。これを違反すれば、過怠金が科される。また、関連条例を設けた市・郡・区から飼い犬の認識票を受領しなければ、飼犬を飼うことができない。
認識票は、電子チップを肌に移植する案が有力視され、チップには愛玩動物の種類、所有者、連絡先、予防接種を受けたかどうか、などの情報が入力される。また、愛玩動物の販売業者は、必ず「予防接種を受けた」という証明書を購買者に渡さなければならない。人口50万人以上の大都市には、遺棄動物(捨てられた動物)の管理所を設けることが義務付けられる。
動物への虐待行為に対する処罰も厳しくなる。犬同士で戦わせたり、競走させることが禁止される。また、犬肉を食べるため、大勢の人々が見ているなか、犬を殺したり、生きたままの犬を殴る行為も禁止される。動物保護団体を中心に、こうした行為を申告する監視官制度が運営され、摘発されれば最高6カ月の懲役や200万ウォン(約20万円)の罰金が科される。
政府はまた、今後「愛玩動物」という用語の代わりに、人間と一緒に生活するとの意味から「伴侶動物」という用語を使うようにした。専門的に動物の死体を処理する動物の墓地・葬儀事業も正式に認可する。
金映勳(キム・ヨンフン)記者 < filich@joongang.co.kr >
2004.10.06 17:51
http://japanese.joins.com/html/2004/1006/20041006175113400.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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