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野口の勝利の秘訣はこれニダ!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/04 16:24 投稿番号: [13110 / 49973]
あぶりマグロが好きですか。
実は食べた事、ありません!(汗)
今度、ためしてみます。

>マラソンの野口みずき選手。
「日本に帰ったら何が食べたいですか?」
「マグロ!」
日本に帰って。
「もうマグロを召し上がったそうですが、次は何を?」
「マグロです。」

それはイルボンの捏造ニダ!↓

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  「キムチを食べてアテネの暑さに勝った」

  アテネ五輪女子マラソンで優勝した日本の野口みずき(26)がアテネ入り前の高地トレーニング地で李鳳柱(イ・ボンジュ)キャンプの特性キムチを食べて食欲を増進していたことがわかり、話題になっている。

  野口は150センチ、40キロと小柄だが、大食家として知られる。

  先月中旬から今月初めまで、海抜1800メートルのスイス・サンモリッツで李鳳柱と同じく高地トレーニングを行なった野口は、7月末と8月初めの2回、李鳳柱キャンプに食事に招かれた。

  李鳳柱を指導するオ・インファン監督(サムスン電子)と野口のコーチ、藤田信之監督が国際大会を通じて旧知の仲だったためだ。

  野口はプルコギやキムチなど盛りだくさんの韓国料理を瞬く間にたいらげ、野口の「食べっぷり」に驚いた李鳳柱キャンプはキムチを手土産に持たせた。

  23日(韓国時間)、35度の暑さの中で行なわれた女子マラソンのレース後、藤田監督は現場に足を運んでいたオ監督に親指を突き立てて見せた。

  藤田監督は「野口に続いて李鳳柱もアテネのコースでオリーブ冠をかぶり、サンモリッツで深めた友情が金メダルにつながることを願っている」と激励した。

  明るい性格の野口はサンモリッツで李鳳柱と会うたびに笑顔を見せ、退屈になりがちな合宿の雰囲気を和やかにしたという。

  野口の「キムチパワー」に続いて、今度は李鳳柱の「チャジャン麺パワー」がアテネの難コースに挑む番だ。

チョソン・ドットコム

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/24/20040824000020.html
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