犬山で露日戦争シンポジウムニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/04 15:00 投稿番号: [13076 / 49973]
朝P名古屋版は、異色だなあ。
>日本やロシアのほか米国、韓国、ポーランドなどの研究者ら約130人が参加、同戦争の今日的な意味などについて発表をする。
さて、韓国人の研究者の発言が楽しみだなあ。
なんて言ったのかな?
ぜひ、「イルボンは反省しる!」節で、キメて欲しかった!(笑)
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日露戦争を検証
研究者らシンポ
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明治村で始まる
「日露戦争百周年シンポジウム」が2日、同戦争のポーツマス講和会議で使われた机が保存されている犬山市の明治村で始まった。日本やロシアのほか米国、韓国、ポーランドなどの研究者ら約130人が参加、同戦争の今日的な意味などについて発表をする。
研究者でつくる日露戦争研究会(事務局・名城大都市情報学部)の主催。明治村の聖ザビエル教会での開会式では、ポーツマス会議の机を見つけだした会長の元帝京大教授松村正義さん(76)が「不安定な時代にさしかかったいまこそ、日露戦争を国際的な外交、経済的な背景の中できちんと検証しなければならない」とあいさつした。
ロシア・ウラジオストクの極東工科大学のゲンナジー・トゥルモフさんは、戦時中に沈んだ巡洋艦「リューリク」の沈没位置をこの夏、確定できたという話を披露。国士舘大の元学長三浦信行さんは、開戦を前にシベリア在住の日本人をいかに安全に引き揚げさせるかについて、現地の貿易事務官の努力があったことを紹介した。
3日は犬山市の国際観光センター「フロイデ」で、「日露戦争と外交」などをテーマにパネル討論がある。
(10/3近郊知多版、尾張近郊版、名古屋版)
(10/4)
http://mytown.asahi.com/aichi/news02.asp?kiji=10221
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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