警察は弾圧を反省しる!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/01 17:20 投稿番号: [12954 / 49973]
20代売春女性、警察の取り締まり恨み自殺未遂
売買春特別法施行により警察が大々的な売買春摘発に乗り出している中、風俗業に従事する20代の女性が取り締まりを恨む遺書を残し自殺未遂を起こした。
先月29日午後8時頃、ソウル・城北(ソンブク)区・下月谷(ハウォルゴク)洞の俗称「ミアリ・テキサス」のN店3階の部屋で従業員のユン某(24/女)さんが多量の丸薬や酒などを飲み倒れているのを店主のキム某(61/女)さんが発見し近くの病院に移送した。
ユンさんの部屋には「公娼を認めよ」「あなたたちの政治争いのため、私は25歳の年で死ぬ」「私たちを犠牲にするな」等の内容が書かれた手帳5冊相当の遺書が発見された。
ユンさんは遺書に「あなたたちの娘のように良いお父さん、良いお母さん(を置いて)、良い環境で生まれたなら、こんな遠い所にお金のため来なかったはず」と世の中を悲観した後「あなたたちはどれだけ自己中心的か知るべきだ」と書いている。
遺書にはまた、両親、兄弟など家族に向け「愛してる」と書いた別れの挨拶と「業主は処罰しないで」というお願いも書かれていた。
ユンさんは幸い生命に別状はないことがわかり、警察はユンさんの病状が回復次第、正確な自殺未遂の動機と経緯を調査する方針だ。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/01/20041001000064.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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