L.Aタイムズは「いぢめ」をやめるニダ!
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/09/24 16:44 投稿番号: [12662 / 49973]
元々、崔熙燮が期待はずれの成績しか残せなかったからでしょうが...
「崔熙燮叩き」はデポデスタGMの身代わり?
米大リーグ、ロサンゼルス・ドジャースにトレードされた崔熙燮(チェ・ヒソプ)が、地元メディアに相次いで批判されている。
ロサンゼルス・タイムズのサイマス記者は23日(韓国時間)付けの記事で、真っ先にグラウンドにpを現しランニングをする崔熙燮を、「プレーオフに出場する唯一の方法が代走だと知っているようだ」と皮肉った。
サイマス記者はさらに、崔熙燮が7回に代打で出場し三振に倒れると、「ドジャースはこの選手を諦められないようだ。相手チームは感謝の言葉とともに彼を三振にしとめた」と続けた。
サイマス記者は16日にも崔熙燮がリハビリ中のブラッド・ペニー投手が練習投球で振るわないと、「崔熙燮は投手の自信回復に役立てるためトレードされた」と辛らつに批判している。
崔熙燮に対するこうした批判は成績不振のせいでもあるが、実は崔熙燮のトレードを主導したドジャースのポール・デポデスタGMに対する不満が主な原因だ。
昨冬ドジャースに赴任したデポデスタGMは、7月31日にポール・ロデュカ、ホアン・エンカルナシオンと崔熙燮、ブラッド・ペニーのトレードを断行した。
ドジャースは当時、トレード説がささやかれていたアリゾナ・ダイヤモンドバックスのランディ・ジョンソンを獲得するためのカードとしてペニーを迎えたものと見られた。しかしジョンソンのドジャース入りは実現せず、打撃の要だったロデュカを奪われた形になった。
デポデスタGMは「崔熙燮は無限の可能性を持つ有望株」と自身のトレードを弁護している。
しかし、波に乗っていた3割打者のロデュカを失ったジム・トレーシー監督は不満を隠せず、崔熙燮にこれといったチャンスを与えてこなかった。
さらにペニーが故障し、崔熙燮のスランプが続くと、地元メディアも崔熙燮を利用してデポデスタGMを攻撃している。崔熙燮は球団内の「パワーゲーム」の人身御供になっている形だ。
高錫泰(コ・ソクテ)記者
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/23/20040923000079.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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