参戦はちょっと大袈裟
投稿者: king_of_smokers 投稿日時: 2004/09/23 00:13 投稿番号: [12493 / 49973]
だったかもしれません。先輩のhakke nnnnさんにとりあえず、新参者からご挨拶を申し上げます。
私は、仕事上も個人的にも、韓国人との付き合いは多いほうだと思います。韓国人は、実に愛すべき気質を持った人たちで、私は韓国人が好きです。
一般に、歌舞音曲に優れ、また見映えを非常に気にし、激情家です。日本人以上に涙、涙、また涙、の泣き虫ですが、(同国人同士で)闘争させると墓を暴くなど、自制が効かず、やりすぎてしまうところがあります。
西洋人では、半島同士というか、歌舞音曲に優れ激情家である点などでイタリア人に似たところがあり、彼ら自身もイタリアに対して憧れを抱いています。しかしイタリア半島の爪先には青い地中海が広がっていて、開放的なイタリア人の性格を形作ったのでしょうが、韓国人の不幸は、半島の先に日本列島と、そこに住んでいる俊敏な日本人が1億3千万人もドカっと腰を下ろしている事だと思います。
イタリア半島の爪先に、イギリス諸島の大英帝国がどーんと居座っている地図を想像できますか。
ここから、韓国人の「恨」が始まります。日本列島の存在のため、広い太平洋に出るのにどうしても(小癪にも見習うべきところがある)日本国の領空・領海を通らなければならないという閉塞感が、彼らをしてイタリア風の気質から開放気質を奪い、歌舞音曲に秀でた暗い激情家(病が高ずれば火病患者)を形作る結果になったのではないでしょうか。
私は、韓国人が喚き立てる過去の歴史問題が、反日言動の真の原因とは思っておりません。反日の真の原因は、一億3千万人の日本人の存在そのものなのです。日本国(つまり日本人)が、小松左京の「日本沈没」ではありませんが、消えて無くなり、「恨」の対象が消え去って初めて、彼らは精神的に安定するのではないかと思います。
彼らが気も狂わんばかりにこのトピで罵倒を繰り返しているのは、彼らの閉塞感と絶望感のあらわれではないかと思います。日本人がこれに同情して、「よしよし。謝罪もしよう。賠償も再度やろう。教科書も言われるままに直そう。」としても、彼らの絶望感は決して癒されることはないでしょう。なにしろ、地政学的というか地殻構造的というか、人智では変えようの無い事が原因なのですから。
むしろ、このような韓国人のやり場の無い怒りを受け止めてやって、口を極めて罵倒し返すほうが、彼らの絶望感を一時でも忘れさせてやる、思いやりかもしれません。
これは メッセージ 12472 (hakke_nnnn さん)への返信です.
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