>それを否定するアホ。>参考です
投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/09/17 23:03 投稿番号: [11729 / 49973]
インド
スバス・チャンドラ・ボース(インドの独立運動のネタージ(指導者))
1944.3.20自由インド放送より
「…大東亜戦争開始以来、歴史に較べるもののない日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、自由獲得の戦いに参加することを可能にした。日本政府は単に自己防衛のために戦うだけでなく、英米帝国主義のアジアからの撲滅を期し、さらにインドの完全な独立を援助するものである。いまやインド国民軍は攻撃を開始し、日本軍の協力を得て、両軍は肩を並べ、共同の敵アメリカ・イギリスの連合国に対し、共同戦線を進めている。外国の侵略の軍隊をインドから駆逐しない限り、インド民衆の自由はなく、アジアの自由と安全もなく、英米帝国主義との戦争の終結もない。」
インド 最高裁弁護士ラケッシュ・デヴィーディ
1997年8月に代々木公園野外ステージで開催された「インドの夕べ」での発言
「インド独立の為に日本人が共に血を流してくれたことを忘れません」
インド S・S・ヤダフ(インド国民軍全国委員会事務局長、インド国民軍大尉)
インドが日本のお陰を蒙っていることは、言語に尽くせない大きなものがあります。偉大な貴国はインドを解放するにあたって、可能な限りの軍事援助を提供しました。何十万人にものぼる日本軍将兵が、インド国民軍の戦友として共に血と汗と涙を流してくれました。インド国民軍は日本帝国陸軍がインドの大義のために払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。インドの独立は日本陸軍によってもたらされました。ここに日印両国のきずながいっそう強められることを祈念します。
: レイキ博士(インド法曹界の重鎮)
「太陽が空を輝かし、月光が天地を潤(うるお)し、満天に星がまたたく限り、インド国民は日本の恩義を忘れない」
グラバイ・デサイ インド弁護士会会長・法学博士
1946年、デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶より
「このたびの日本の敗戦は真に痛ましく、心から同情申し上げる。しかし、一旦の勝負の如きは必ずしも失望落胆するに当たらない。殊に優秀な貴国国民においておやである。私は日本が十年以内にアジアの大国として再び復興繁栄する事を確信する。インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。」
パンデイット夫人(国連総会議長をつとめた女性政治家であり、インドの英雄ネルーの妹でもある) 1945年アメリカにて
「日本を貶(おとし)めようとする内外の歴史家や自虐史観に立つ人たちは、これまで太平洋戦争がもたらしたアジアの民族主義への影響をことさら「無視」し続け、あるいは「過小評価」してきました。」
1944.3.20自由インド放送より
「…大東亜戦争開始以来、歴史に較べるもののない日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、自由獲得の戦いに参加することを可能にした。日本政府は単に自己防衛のために戦うだけでなく、英米帝国主義のアジアからの撲滅を期し、さらにインドの完全な独立を援助するものである。いまやインド国民軍は攻撃を開始し、日本軍の協力を得て、両軍は肩を並べ、共同の敵アメリカ・イギリスの連合国に対し、共同戦線を進めている。外国の侵略の軍隊をインドから駆逐しない限り、インド民衆の自由はなく、アジアの自由と安全もなく、英米帝国主義との戦争の終結もない。」
インド 最高裁弁護士ラケッシュ・デヴィーディ
1997年8月に代々木公園野外ステージで開催された「インドの夕べ」での発言
「インド独立の為に日本人が共に血を流してくれたことを忘れません」
インド S・S・ヤダフ(インド国民軍全国委員会事務局長、インド国民軍大尉)
インドが日本のお陰を蒙っていることは、言語に尽くせない大きなものがあります。偉大な貴国はインドを解放するにあたって、可能な限りの軍事援助を提供しました。何十万人にものぼる日本軍将兵が、インド国民軍の戦友として共に血と汗と涙を流してくれました。インド国民軍は日本帝国陸軍がインドの大義のために払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。インドの独立は日本陸軍によってもたらされました。ここに日印両国のきずながいっそう強められることを祈念します。
: レイキ博士(インド法曹界の重鎮)
「太陽が空を輝かし、月光が天地を潤(うるお)し、満天に星がまたたく限り、インド国民は日本の恩義を忘れない」
グラバイ・デサイ インド弁護士会会長・法学博士
1946年、デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶より
「このたびの日本の敗戦は真に痛ましく、心から同情申し上げる。しかし、一旦の勝負の如きは必ずしも失望落胆するに当たらない。殊に優秀な貴国国民においておやである。私は日本が十年以内にアジアの大国として再び復興繁栄する事を確信する。インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。」
パンデイット夫人(国連総会議長をつとめた女性政治家であり、インドの英雄ネルーの妹でもある) 1945年アメリカにて
「日本を貶(おとし)めようとする内外の歴史家や自虐史観に立つ人たちは、これまで太平洋戦争がもたらしたアジアの民族主義への影響をことさら「無視」し続け、あるいは「過小評価」してきました。」
これは メッセージ 11717 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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