だめだこりゃ〜〜〜〜〜♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/09/09 18:44 投稿番号: [11169 / 49973]
>ヨルリン・ウリ党の千正培(チョン・ジョンベ)院内代表は議員総会でのブリーフィングで、「ウリ党は、国家保安法の反民主的で反人権的な性格を考慮し、この法を廃止することにした」とし
あ、そう。
それで?
>「ただし、廃止によって起こりうる安保の空白に対する不安を補うための方法を同時に模索していく」と述べた。
はぁーーーーーーーーーーーーーーーー????
そんなの決めた上で、国家保安法廃止を方針としたんじゃないの???????
これから決めるの?????????
ま、山海関を開けて、満州族を中原へ無血入場させた呉三桂だな、ウリ党全員が。
で、ハンナラ党が李自成か。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
与党、「国家保安法廃止」党論に決定
ヨルリン・ウリ党は9日、議員総会を開き、党論として国家保安法を廃止することを決めた。
今月5日、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が「国家保安法を廃止してはじめて、大韓民国が文明国になる」との立場を表明してから4日経ってのことだ。
ヨルリン・ウリ党の千正培(チョン・ジョンベ)院内代表は議員総会でのブリーフィングで、「ウリ党は、国家保安法の反民主的で反人権的な性格を考慮し、この法を廃止することにした」とし、「ただし、廃止によって起こりうる安保の空白に対する不安を補うための方法を同時に模索していく」と述べた。
千代表は、国家保安法廃止による補完策として、「刑法の補完または独立した特別法の形を取ることにした」と述べた。
ヨルリン・ウリ党は9月末までに「国家保安法廃止、刑法の一部条項の補完」または「国家保安法廃止、別の特別法制定」のいずれかを党論に決める予定。
与党が現在検討中の刑法補完案の骨子は、現行の国家保安法が北朝鮮を反国家団体として規定している根拠条項のひとつである「政府僭称」を削除し、代わりに刑法上で内乱と外患罪の条項に規定された「準敵国」の範囲に「大韓民国の国憲を乱すことを目的に、指揮統率体制を備えた団体を敵国と見なす」との内容を新たに追加するものだ。
また、現行の国家保安法第7条の「反国家団体の鼓舞・称揚罪」の項目を削除し、その代わりに「宣伝・煽動」の部分だけを刑法に反映する内容だ。
しかし、ヨルリン・ウリ党内でさえ、「準敵国という概念はあまりにも曖昧」との指摘が出ており、議論は避けられない見通しだ。また、非告示罪や潜入・脱出、 会合・通信などの条項は、刑法補完案の中に含まれていない。
朴斗植(パク・ドゥシク)記者 dspark@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/09/20040909000059.html
あ、そう。
それで?
>「ただし、廃止によって起こりうる安保の空白に対する不安を補うための方法を同時に模索していく」と述べた。
はぁーーーーーーーーーーーーーーーー????
そんなの決めた上で、国家保安法廃止を方針としたんじゃないの???????
これから決めるの?????????
ま、山海関を開けて、満州族を中原へ無血入場させた呉三桂だな、ウリ党全員が。
で、ハンナラ党が李自成か。
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与党、「国家保安法廃止」党論に決定
ヨルリン・ウリ党は9日、議員総会を開き、党論として国家保安法を廃止することを決めた。
今月5日、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が「国家保安法を廃止してはじめて、大韓民国が文明国になる」との立場を表明してから4日経ってのことだ。
ヨルリン・ウリ党の千正培(チョン・ジョンベ)院内代表は議員総会でのブリーフィングで、「ウリ党は、国家保安法の反民主的で反人権的な性格を考慮し、この法を廃止することにした」とし、「ただし、廃止によって起こりうる安保の空白に対する不安を補うための方法を同時に模索していく」と述べた。
千代表は、国家保安法廃止による補完策として、「刑法の補完または独立した特別法の形を取ることにした」と述べた。
ヨルリン・ウリ党は9月末までに「国家保安法廃止、刑法の一部条項の補完」または「国家保安法廃止、別の特別法制定」のいずれかを党論に決める予定。
与党が現在検討中の刑法補完案の骨子は、現行の国家保安法が北朝鮮を反国家団体として規定している根拠条項のひとつである「政府僭称」を削除し、代わりに刑法上で内乱と外患罪の条項に規定された「準敵国」の範囲に「大韓民国の国憲を乱すことを目的に、指揮統率体制を備えた団体を敵国と見なす」との内容を新たに追加するものだ。
また、現行の国家保安法第7条の「反国家団体の鼓舞・称揚罪」の項目を削除し、その代わりに「宣伝・煽動」の部分だけを刑法に反映する内容だ。
しかし、ヨルリン・ウリ党内でさえ、「準敵国という概念はあまりにも曖昧」との指摘が出ており、議論は避けられない見通しだ。また、非告示罪や潜入・脱出、 会合・通信などの条項は、刑法補完案の中に含まれていない。
朴斗植(パク・ドゥシク)記者 dspark@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/09/20040909000059.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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