「えこひいきニダ!」?
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/08/25 09:39 投稿番号: [10717 / 49973]
こりゃヤバい!
ブーイングで、ロシアの体操選手の点が上方修正されたなんて! しかもブーイングで審判が揺らぐなんて、これで韓国選手の誤審説が裏付けられてしまうね。
ちょっとマズいって。今回の審判団、やっぱ能力不足じゃないのかね?
しかも、韓国選手はIOCが誤審を認めたけど、採点の変更は無し。そして、今回のロシア選手の場合は、ブーイングでソク採点変更。
今日中に間違いなく、朝鮮日報に速報されると見ましたよ、あたしゃ!
ソウルで抗議デモが起こり、「得点の変更が無ければ、俺の首をこの斧で切り落としてくれ!」なんて市民が騒いだりして。
※仲裁案→ネモフを、韓国人認定させてやったら…。(爆) 冗談冗談!!!!
デモが起こる方に、500ウォン!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〈体操〉ブーイングが採点変えた ネモフ9.725→9.762
採点問題で揺れたアテネ五輪体操で23日、審判員の採点に観客席から抗議の大ブーイングが起こり、競技が中断する異例の騒ぎがあった。
体操最終日の最終種目、男子種目別決勝の鉄棒。「魔術師」の異名がある前回シドニー五輪の優勝者、アレクセイ・ネモフ(ロシア)の華やかな演技に観衆は魅了された。3連続を含む6度の離れ技。しかし、着地が乱れた。
同選手の得点は9・725点。先に演技した2人の9・787点より低かったため、観客席からは嵐のようなブーイング。スタンド全体の抗議はやまず、次の演技者は演技を開始できない。その間、約10分。審判団が、ネモフの得点を9・762点に上方修正したことが、混乱に拍車をかけた。
日本の塚原光男チームリーダーが「チームからの抗議で点数が変わることはあるが、ブーイングで点数が上がったことは記憶にない」と驚く異常事態。騒ぎは、ネモフがステージに上がって、観客に静粛を要請してようやく収まった。しかし、同選手も「得点は尊重するが、観客を欺けないことも審判員は理解するべきだ」と採点には納得していなかった。
体操では、男子個人総合でもトラブルがあった。3位となった韓国選手の演技で、国際体操連盟は採点ミスを認めたが、順位の変更はなし。これを不服とした韓国チームがスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴している。
◆女子種目別ポノル2冠
〇…女子種目別の後半となった平均台、床運動は、ポノルが2種目とも制した。記者会見で2個の金メダルの感想を聞かれると「1つずつ聞いて」と切り出した。個人総合を制したパターソン(米国)を、安定したバランスでかわした平均台は「予想していなかった金メダル。興奮した」。高度なシリーズ技を見せて圧勝した床運動は「もっと興奮した」と笑顔で答えた。20日に17歳になったばかり。ジュニア層から熾烈(しれつ)な“生存競争”があるルーマニアでは「遅咲き」なのだという。団体総合と合わせて3個の金メダルを取り「世界レベルに到達したけど、もっと自分を伸ばしていきたい」と意欲的だった。
(スポーツ報知) - 8月25日8時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040825-00000045-sph-spo
ブーイングで、ロシアの体操選手の点が上方修正されたなんて! しかもブーイングで審判が揺らぐなんて、これで韓国選手の誤審説が裏付けられてしまうね。
ちょっとマズいって。今回の審判団、やっぱ能力不足じゃないのかね?
しかも、韓国選手はIOCが誤審を認めたけど、採点の変更は無し。そして、今回のロシア選手の場合は、ブーイングでソク採点変更。
今日中に間違いなく、朝鮮日報に速報されると見ましたよ、あたしゃ!
ソウルで抗議デモが起こり、「得点の変更が無ければ、俺の首をこの斧で切り落としてくれ!」なんて市民が騒いだりして。
※仲裁案→ネモフを、韓国人認定させてやったら…。(爆) 冗談冗談!!!!
デモが起こる方に、500ウォン!
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〈体操〉ブーイングが採点変えた ネモフ9.725→9.762
採点問題で揺れたアテネ五輪体操で23日、審判員の採点に観客席から抗議の大ブーイングが起こり、競技が中断する異例の騒ぎがあった。
体操最終日の最終種目、男子種目別決勝の鉄棒。「魔術師」の異名がある前回シドニー五輪の優勝者、アレクセイ・ネモフ(ロシア)の華やかな演技に観衆は魅了された。3連続を含む6度の離れ技。しかし、着地が乱れた。
同選手の得点は9・725点。先に演技した2人の9・787点より低かったため、観客席からは嵐のようなブーイング。スタンド全体の抗議はやまず、次の演技者は演技を開始できない。その間、約10分。審判団が、ネモフの得点を9・762点に上方修正したことが、混乱に拍車をかけた。
日本の塚原光男チームリーダーが「チームからの抗議で点数が変わることはあるが、ブーイングで点数が上がったことは記憶にない」と驚く異常事態。騒ぎは、ネモフがステージに上がって、観客に静粛を要請してようやく収まった。しかし、同選手も「得点は尊重するが、観客を欺けないことも審判員は理解するべきだ」と採点には納得していなかった。
体操では、男子個人総合でもトラブルがあった。3位となった韓国選手の演技で、国際体操連盟は採点ミスを認めたが、順位の変更はなし。これを不服とした韓国チームがスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴している。
◆女子種目別ポノル2冠
〇…女子種目別の後半となった平均台、床運動は、ポノルが2種目とも制した。記者会見で2個の金メダルの感想を聞かれると「1つずつ聞いて」と切り出した。個人総合を制したパターソン(米国)を、安定したバランスでかわした平均台は「予想していなかった金メダル。興奮した」。高度なシリーズ技を見せて圧勝した床運動は「もっと興奮した」と笑顔で答えた。20日に17歳になったばかり。ジュニア層から熾烈(しれつ)な“生存競争”があるルーマニアでは「遅咲き」なのだという。団体総合と合わせて3個の金メダルを取り「世界レベルに到達したけど、もっと自分を伸ばしていきたい」と意欲的だった。
(スポーツ報知) - 8月25日8時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040825-00000045-sph-spo
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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