喜んだり落ち込んだり
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/07/28 01:07 投稿番号: [10111 / 49973]
『踊って歌うことが大好きな韓国人の特性を活かせば、ミュージカルの世界制覇も夢ではない。』
「世界制覇」が重要なのね。
芸術性や、自分らが納得する作品造りよりも。
まあ、興行性も大事だけどね。
『日本の代表的な劇団「四季」がソウル蚕室(チャムシル)に1200席規模のミュージカル劇場を建設するという計画を打ち出した。潜在需要が豊富な韓国のミュージカル市場を狙ったもので、外国に先手を取られたのは残念だ。』
どこが建設しようと、いいじゃないか。
それで国民がミュージカルを楽しむ機会が増えれば。ええ?
『国内で成功したミュージカルは、大半が巨額のロイヤルティを払って海外から輸入したものだ。このように、知らず知らずのうちに私たちが外国文化の消費国になりつつある現実には、懸念せざるを得ない。』
いいじゃないか。
自分が楽しいと思うものなら、どこのものだろうとお金を払って観たって、いいじゃないか。
楽しみに対価を払うだけなんだからさ。
『ミュージカル・ブームは喜ばしいことだ。その流れを韓国ミュージカルの世界進出のような生産的な方向に導くよう知恵を出し合うべきだ。』
あのさ、芸術とビジネスは、今は切り離して考えた方がいいよ。
ビジネスっていうのは、もっと観衆(購買層)が増えてから考えれば?
つうか、やっぱ「ナショナリズム」がついて回るんだね。
キミらのサッカーの捉え方と一緒なんだね。
よく分かった気がする。
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2004072807568
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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