釜山旅行記 その10
投稿者: korea_japan_bridge 投稿日時: 2008/08/08 09:04 投稿番号: [2119 / 2503]
※釜山旅行記その9からの続きです。
しかし若き男性諸君に忠告して置く
夢夢にもバー以外で女性の声を掛けてはなりませんぞ
さもなければ、貴方は警察官詰め所まで引っ張られて行き、拳骨を喰らった後、説教と言う段階で赤っ恥を掻く事になるから。
それは警察官に恥を掻かせる事になり、韓国に恥を掻かせる事になり、日本国に恥を掻かせる事になるのだから。
日本の海水浴場の様に、日本の繁華街の様に
見知らぬ男性が見知らぬ女性の声をかけると言う風習は韓国には無い
何故なら、見知らぬ男性が見知らぬ女性に声をかけると言うその行為は、
セックスを求めると言う行為以外の何ものでもないから。
韓国の警察官はそれを見咎めるのである。
私は一度ソウルだったと思うが、繁華街で男性が女性に声をかけるのを見た事がある。
その男性は茶髪で如何にも日本帰りと言った風であった。
その女性はその男性を唾棄せんが如く、肘鉄を食らわさんが如く、軽蔑せんが如く、男性を睨み付けた後、さっさっと無視して去って行ってしまった。
日本人女性の様に曖昧な態度を示す事は無い。
きっぱり竹を割ったが如くの態度である。
見知らぬ男性と見知らぬ女性の間にはきっぱりとした一線がある。
韓国においては、男女は常に1対1である。
しかし日本においては混交だ。
これが不倫の素であり、不特定多数不純異性交遊の素となる。
試しに大きな海水浴場の定点に座って観察していて御覧なさい。
如何に簡単に見知らぬ男女のグループがくっつきあうかを。
嘗て「合コン」と言う言葉が大流行し、そして今でも存続している。
この合コンが混交の基となった。
嘗て「金妻」すなわち「金曜日の妻たち」と言うテレビドラマがあった。
これが日本における不倫認証の為の最初のドラマとなった。
このドラマが大流行する事により、日本において不倫が社会的に認知される事となった。
この時以来、不倫は悪ではなくなった。
「合コン」と「金妻」は、ほとんど同じ時期である。
この二つによって、日本に不特定多数不純異性交遊の基が出来上がり、そして日本の家庭は崩壊して行ったのである。
その結果が現在の日本。
家庭崩壊、家族崩壊、学級崩壊、これは全て不特定多数不純異性交遊の結果である。
髪型の手入れを怠らぬ日本人中年女性、
彼女たちはいつか男性の手櫛がその髪を梳いて呉れるのを待っている。
実行には決して移さぬかも知れないが、心の奥深くではその欲望が渦巻いている。
日本人男性よ、髪の手入れを怠らぬ日本人中年女性を見たら常にこう思え
年甲斐も無い色ぼけ婆!と
貴方のその思いが日本人女性の総色ぼけを防ぐ事になる。
韓国の女性の様に、お母さんになったら、きっぱりと髪を切り、パーマをかけなさい。
パーマとは男の手櫛が入らぬようにとの防御なのである。
韓国においてはそれが韓国民の集合意識としてのイニシエーションが行われているのである。
日本はエイズ問題で四苦八苦しているが、多分韓国には不純異性交遊におけるエイズ問題はそれ程ないと思う。
韓国における男女交際は常に1対1である。
それに引き換え、日本は混交である。
この混交、すなわち不特定多数不純異性交遊が日本におけるエイズ問題の根本なのである。
只今、23時30分。
そろそろ筆を置かなければならない時間だ。
釜山ロックフェスティバルからかなり脱線してしまったが、私が海外旅行に行って何時も思うのは、日本の風俗の乱れである。
日本を離れた事の無い人は気付きようもないが、日本の風俗は世紀末である。
日本の世直し、それは先ず女性の黒髪回帰から始まる。
そして自然な眉と自然なおしろい
そこまで女性が自然に帰った時、私たちは女性を美しいと思う。
そこから真の自然な男女関係が生まれて来る。
古き良き日本、
そして新しき良き日本の為に、
どうか日本人女性よ、
今日で茶髪を止めて、
明日より黒髪に戻って下さい。
貴方のその決意が日本を救うのです。
私が海外旅行から帰って来て何時も思うのは「女性の茶髪」
私は「女性の黒髪への回帰」を一つの社会運動にしたいと考えています。
もし賛同して呉れる人が居たら、どうか賛意を表して下さい。
もう少しで日付が変わろうとしています。
もう終わらなければなりません。
中途半端ですが、今回の韓国旅行の記はこれで終わる事にします・・・
しかし若き男性諸君に忠告して置く
夢夢にもバー以外で女性の声を掛けてはなりませんぞ
さもなければ、貴方は警察官詰め所まで引っ張られて行き、拳骨を喰らった後、説教と言う段階で赤っ恥を掻く事になるから。
それは警察官に恥を掻かせる事になり、韓国に恥を掻かせる事になり、日本国に恥を掻かせる事になるのだから。
日本の海水浴場の様に、日本の繁華街の様に
見知らぬ男性が見知らぬ女性の声をかけると言う風習は韓国には無い
何故なら、見知らぬ男性が見知らぬ女性に声をかけると言うその行為は、
セックスを求めると言う行為以外の何ものでもないから。
韓国の警察官はそれを見咎めるのである。
私は一度ソウルだったと思うが、繁華街で男性が女性に声をかけるのを見た事がある。
その男性は茶髪で如何にも日本帰りと言った風であった。
その女性はその男性を唾棄せんが如く、肘鉄を食らわさんが如く、軽蔑せんが如く、男性を睨み付けた後、さっさっと無視して去って行ってしまった。
日本人女性の様に曖昧な態度を示す事は無い。
きっぱり竹を割ったが如くの態度である。
見知らぬ男性と見知らぬ女性の間にはきっぱりとした一線がある。
韓国においては、男女は常に1対1である。
しかし日本においては混交だ。
これが不倫の素であり、不特定多数不純異性交遊の素となる。
試しに大きな海水浴場の定点に座って観察していて御覧なさい。
如何に簡単に見知らぬ男女のグループがくっつきあうかを。
嘗て「合コン」と言う言葉が大流行し、そして今でも存続している。
この合コンが混交の基となった。
嘗て「金妻」すなわち「金曜日の妻たち」と言うテレビドラマがあった。
これが日本における不倫認証の為の最初のドラマとなった。
このドラマが大流行する事により、日本において不倫が社会的に認知される事となった。
この時以来、不倫は悪ではなくなった。
「合コン」と「金妻」は、ほとんど同じ時期である。
この二つによって、日本に不特定多数不純異性交遊の基が出来上がり、そして日本の家庭は崩壊して行ったのである。
その結果が現在の日本。
家庭崩壊、家族崩壊、学級崩壊、これは全て不特定多数不純異性交遊の結果である。
髪型の手入れを怠らぬ日本人中年女性、
彼女たちはいつか男性の手櫛がその髪を梳いて呉れるのを待っている。
実行には決して移さぬかも知れないが、心の奥深くではその欲望が渦巻いている。
日本人男性よ、髪の手入れを怠らぬ日本人中年女性を見たら常にこう思え
年甲斐も無い色ぼけ婆!と
貴方のその思いが日本人女性の総色ぼけを防ぐ事になる。
韓国の女性の様に、お母さんになったら、きっぱりと髪を切り、パーマをかけなさい。
パーマとは男の手櫛が入らぬようにとの防御なのである。
韓国においてはそれが韓国民の集合意識としてのイニシエーションが行われているのである。
日本はエイズ問題で四苦八苦しているが、多分韓国には不純異性交遊におけるエイズ問題はそれ程ないと思う。
韓国における男女交際は常に1対1である。
それに引き換え、日本は混交である。
この混交、すなわち不特定多数不純異性交遊が日本におけるエイズ問題の根本なのである。
只今、23時30分。
そろそろ筆を置かなければならない時間だ。
釜山ロックフェスティバルからかなり脱線してしまったが、私が海外旅行に行って何時も思うのは、日本の風俗の乱れである。
日本を離れた事の無い人は気付きようもないが、日本の風俗は世紀末である。
日本の世直し、それは先ず女性の黒髪回帰から始まる。
そして自然な眉と自然なおしろい
そこまで女性が自然に帰った時、私たちは女性を美しいと思う。
そこから真の自然な男女関係が生まれて来る。
古き良き日本、
そして新しき良き日本の為に、
どうか日本人女性よ、
今日で茶髪を止めて、
明日より黒髪に戻って下さい。
貴方のその決意が日本を救うのです。
私が海外旅行から帰って来て何時も思うのは「女性の茶髪」
私は「女性の黒髪への回帰」を一つの社会運動にしたいと考えています。
もし賛同して呉れる人が居たら、どうか賛意を表して下さい。
もう少しで日付が変わろうとしています。
もう終わらなければなりません。
中途半端ですが、今回の韓国旅行の記はこれで終わる事にします・・・
これは メッセージ 2118 (korea_japan_bridge さん)への返信です.
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