>この前もTureって書いてましたね
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/10/20 14:19 投稿番号: [9439 / 15709]
>だから言語表現が違うんだからって言ってるのに...
きっと、
「<ヽ`∀´>チョパーリには英語は分からないにきまってるニダ! ウェーッハッハッハ!!」
と思っている希ガス♪
ヘタなくせに自慢するのは、植民地根性なのです。
例えば、戦時には大統領が米軍少将の部下になる国とかw
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【News Blog】面接で英語実力を自慢し過ぎると…
本格的な就職シーズンとなりました。1年中で採用が最も活発に行われるシーズンが第4四半期(10〜12月)です。
入社試験のうち、最大の関門がまさに英語面接です。韓国語でもまともに表現しにくい回答を英語に直さなければならないため、面接を控えた学生たちの心労は痛いほど理解できます。
ところが、企業の人事担当者や英会話塾の講師たちの話を総合してみると、英語がうまく話せるからといって英語の面接でいい点数が取れるわけではないようです。
英語面接で点数の低い学生たちの共通点は、英語での面接のポイントが「英語」にあるのではなく、あくまでも「面接」にあるということを忘れているという点です。
言い換えれば、英語での面接も面接の一環に過ぎないわけで、決して学生たちの英語の実力を評価する場ではない、というわけです。
したがって、面接官が聞いてくる質問にいかに速く回答するかよりは、できる限り自分だけのカラーや個性あふれた回答を準備する方が懸命なのです。
「according to〜」のような表現を駆使して自分の情報力を誇示してみたり、具体的な数値を取り上げたりして話せば、回答に深みが生まれ、積極性がアピールできるのです。
また、あまりにも短い回答や、逆に英語に自信があるからといって演説名まで付けたくなるような長い回答も禁物です。
英語でのインタビューにはどれだけ流暢な英語が話せるかよりは、「この企業が求める人材こそ、まさに私」という点を面接官が確信できるよう導くことが最も重要です。
よって、いくら英語が上手くても、英語面接に先立って自分をアピールする「戦略」を充分に練り上げ、面接会場に臨むことが大切なのです。
就職準備中の学生の皆さんが、必ず成功されますよう心より祈っています。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/04/20051004000041.html
これは メッセージ 9437 (greatjp22 さん)への返信です.
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