靖國神社が耐えた 負の法則
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/10/13 08:23 投稿番号: [9115 / 15709]
本日付で解消される模様。
行きがかり上抱えざるを得なかった朝鮮の碑。
本来無用な批判を受けるはずもない靖國神社が批判の対象になるなど、負の法則
が問題視されていましたが、このたびようやく解消の方向に向かう模様。
<北関大捷碑>靖国神社で韓国への引き渡し式
豊臣秀吉が朝鮮に出兵した際、朝鮮半島の義勇軍の戦功を記念して建てられ、日露戦争時に日本が持ち去ったといわれる「北関大捷碑(ほくかんたいしょうひ)」の韓国への引き渡し式が12日、保管先の靖国神社(東京都千代田区)で行われた。
外務省、在日韓国大使館、同神社から代表が出席して文書に調印。石碑は韓国を経て「建立の地」である北朝鮮に引き渡されることが確認された。式に同席した日韓仏教福祉協会会長の柿沼洗心さん(73)は、「国交がない北朝鮮に、日本から歴史的文化財が返還されるのは感慨深い」と話した。
石碑は、朝鮮半島北部に進軍した加藤清正の軍勢が撃退された様子が漢文でつづられ、韓国や北朝鮮にとっては「貴重な財産」といわれる。15日から移送の準備が始まり、ソウルの国立中央博物館で一定期間展示された後、北朝鮮に運ばれる。【明珍美紀】
(毎日新聞) - 10月12日19時20分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051012-00000092-mai-soci
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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