苦渋の決断
投稿者: toapnglang 投稿日時: 2005/08/11 20:16 投稿番号: [7086 / 15709]
皆様方、本日もご活動ご苦労さまです。
本日10時05分、仁江タソに、昨日のお礼を兼ねて彼の抱える問題についてささやかな進言をいたしました。ところが、返ってきたのはいきなりの罵倒。この瞬間、福沢諭吉翁と伊藤博文公の気持ちを理解できた錯覚にとらわれてしまいした。(笑)
昨日私は、その表現の下劣さには目をつぶり彼の指摘を受け入れました。「車検制度の存在」は事実であったからです。是は是、非は非として接するのが私の信条。
しかし、これでは、不本意ながら、やむを得ず戦時体制に移行、攻勢をとらざるを得ません。礼を以って穏やかにいきたかったのに、非常に残念です。苦渋の決断です。
・・・・・・実際のところ、気分はセオドア・ルーズベルト大統領です、正味の話。(笑)やっこさん、ハル・ノートに食いつきくさった、参戦理由がでけた、って。
以後、韓国ネタの蒐集の片手間に私のペースで適宜に戦列に参加します。
ROM時代にさんざん見ているので、私に対して何を言ってくるかは想定済みです。スリカエ、捏造、まともに聞く必要もないのかなぁ。あ、スルーもあるんですな。
・・・・・・こんなかたちであれと絡むことになるとは。一週間前には妄想、いや想像もしなかった。(苦笑)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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