「Newハァハァ氏」流転の軌跡
投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2005/07/21 10:32 投稿番号: [6282 / 15709]
昨日からの一連の発言を私なりに整理すると 以下のようになりました(笑)
> 一般人相手なら「テロ」で、政府要人・機関・施設相手なら「反政府ゲリラ」ですか?テロを撲滅するに当たり、そこに無実・無関係の人間が存在していても、確認すれば良いことを確認せずに攻撃。無実・無関係・女・子供が死んでも過失致死?
意訳
攻撃目標が一般人に対してのものであればテロと言い
政府要人・政府機関・政府関連施設なら反政府ゲリラですか?
(戦時下 軍事力を以て)テロを撲滅するにあたり
そこに軍隊とは無関係の人が存在していると 攻撃側部隊は確認するべきなのに
それを怠って攻撃した
これでもし無関係の人が死んだとしたら それも過失致死というのですか?
これに対してのチョンカンのレス
> なに言ってんだか、よーわからん。
実際その通り(笑)
さらにチョンカンに付随して 甲子園さんのレス
>確認できるようならテロの発生は100%阻止できる。
本来の「誰もが氏」の発言の意志とは若干違う意味合いで 甲子園さんは反論を述べたのでしょう
「誰もが氏」の本意は多分…
「戦争中において 民間人への誤爆を無くすためには…
そこにいるのが敵兵なのか民間人なのか確認もせずに攻撃をして…」
という意味だったのだろうと思われます
しかし 「誰もが氏」の文章は細切れで
なおかつ必要な単語・主語が抜けていたりするために
時間をかけて意訳しないと翻訳出来ないという欠点を抱えていますので
短時間に解釈しようとすると どうしても次のように読んでしまうことになる
「テロを撲滅するに当たり、(そこに無実・無関係の人間が存在していても、)確認すれば良いことを…。」
つまり…
「テロを撲滅するために そこに無関係の人がいても 確認をして攻撃すればよいものを
確認をしなかったために無関係の人が死んだら それも過失致死ですか?」
と解釈される
一番基本的な 「テロを撲滅するための戦争中において」 という文言が抜けているために
「テロを撲滅するための戦争」ではなく「テロを撲滅するため」と その文章のまま 相手方に受け取られる
したがって どうしてもそれに対しての返答は 以下の「甲子園さん」の発言のようになる可能性がある
「(もしテロの意志・企画・存在を)確認できるようならテロの発生は…」
さて ここで「誰もが氏」は 本来の… 元の話に戻してこのように答えるべきであった
「私の考えているのとは違う
私の考えていたのは『テロを撲滅するための戦争中においての話だ』
誤って受け取られかねない文章を書いてごめん」
しかし 「誰もが氏」は 自分の書いた文章に責任を持たないのか
確固たる意志がないのか判らないが 次のように返答した
> 人質をとっている場合は?
>#「撲滅」より「制圧」のほうが適していたのでしょうか?
> 状況把握がまず最初でしょ?全員がテロリストにより殺されるのであれば、その何人かを助けることが出来れば、御の字、なのでしょ?
> 検討しないのですか、どのような方法が効果的か?
と もう完全に チョンカンさんや甲子園さんに おもちゃのように振り回され
当初の話からどんどん別の方向へ流され
主体性もなく 意地で屁理屈をこねているだけの存在とかしているのであった(笑)
これは メッセージ 6264 (ricky_eto さん)への返信です.
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