模索するDNA・・・
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2005/07/19 23:07 投稿番号: [6235 / 15709]
以前にも、ここで述べたことがありましたが、DNAはそのDNAを如何にして残すかを模索します。
それは、単なる自然環境により影響を受けるものだけではなく、永年に続く行為であるならば人為的影響によってもDNAはその維持作用が働きます(塩基の組合せ等による)。
総じて、【ちょ〜せんじん】は絶壁の方が多いと言われております。
これは
過去かの半島において風習として絶壁種を人工的に形成してきました。
然しながら、人の脳はその大脳皮質の形成もさることながら、前頭葉における前頭前野(前連合野)特に高次中枢神経活動の複合による高次な精神機能に関係する領域が発達しており、これは、前頭葉の中でも系統発生的にみて最も新しく部位であり、また、生後において発達する部位でもあります。
ここで、絶壁を作る故に、赤児のうちに人的形成をした場合、この脳の発達部位の形成を行うことを淘汰することになり、DNAはそれを学習します。
これは未だ推測の域から出ていませんが、いつか、【Kの人】達は、人類の人工的亜種であるというがはっきりするかもしれません。
(そういえば、【ちょ〜せんじん】にのみ塩基配列の異なる部位があると発表されたような気がします・・・。)
これは メッセージ 6226 (nekomaru4 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/6235.html