>朝鮮人がゴルフをすると
投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/07/17 12:45 投稿番号: [6207 / 15709]
>ジュニアから厳しい親の監視下で強くなる彼女たち。これが九八年以降にゴルフを始めた韓国人選手が日米で活躍している背景だ。だが、プロになった瞬間、彼女たちは家族を養う“義務”が生まれる。親や家族と行動をともにし、養う。
寒流、じゃなかった、『韓流』女子ゴルファーは、現代の「両班」ニダ!か・・・
伝統、ここに極まれり、ですなぁ・・・
*でも「両班」と違うところは、彼女達は自身の実力で正当な報酬・賞金を得てはいるが。
>ところが、そのパイオニアだった朴セリやグレース朴たちはいま、振るわない。その理由を高プロはこう説明した。
>「有名になって、お金も得て、ふと、振り向いて気づいたのよ。自分の人生にゴルフ以外なかったことを。男性と付き合いたくても、親に反対されてうまくいかなかったり…。だから今、彼女たちは親と距離を置いている。それで頭も心もパニックになっているの。結婚しても半分はお金をよこせ、なんて親に言われた子もいる。子供よりお金が大事なんて、おかしいよね」と寂しそうに笑った。
いっその事、家族に「逆縁」切ってやったら?とも思うが。
無論、儒教原理主義社会の韓国の事。
そんな事すれば、二度と故郷には帰れないだろうが(家族にも会えないだろうが)
少なくとも、これからの長い人生、こんな「家族」の為に犠牲にすることを考えれば・・・
これは メッセージ 6205 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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