昔の本では
投稿者: nanntu_ka 投稿日時: 2004/06/02 06:37 投稿番号: [609 / 15709]
「朝鮮人は本当に怒ると、正気を失うといえるかもしれない。
自分の生命 などどうなってもいいとぃった状態になり、
牙のある動物になってしまう。
口のまわりにあぶくがたまり、いよいよ獣めいた顔つきになる。
遺憾なこと だが、この怒りの衝動にわれを忘れるといった悪弊は、男だけの独占ではない。
/ 女は立ち上がってひどい大声でわめくので、しまいには喉から声が出なくなり、つぎには強烈に嘔吐する。精神錯乱に陥るこうした女たちを見るたびに私は、どうして脳卒中で倒れずにすんだのかと、不思議に思う。
どうも朝鮮人は幼少のときから
自分の気分を制御する術を学ぶことがないらしい。
子どもも親をみならって、自分の気に入らないことがあると、
まるで気が狂ったように大暴れして、
結局、我意を通すか、それとも長くかかって鎮静にもどるか、そのいずれに落ち着く。」
ホーマー・ハルバート「朝鮮亡滅」
これは メッセージ 608 (nanntu_ka さん)への返信です.
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