床屋@新大久保 脱出を志す
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/06/21 16:14 投稿番号: [4930 / 15709]
今日、仕事のついでに馴染みとなった新大久保の床屋さんに行って参りました。
最近よく持ち出す新大久保の友人に紹介されたお店です。
若い二人がはじめたお店。
値段が千円!
安すぎやしねぇか?と言ったこともあります。
わたしは値段でそこを選んだわけではありません、若い二人がすがすがしく見えたからです。
彼らは、後発のわれわれはそこから始めていずれ成功したい。といってました。
う〜む。えらい!朝鮮人に聞かせてやりたい一言だ。
??
私は気づきました。ここは新大久保。
「が・外人のお客さんも多い?」恐る恐る尋ねます。
ここでいう外人という言葉は、これまで日本人一般が使っていた意味でのそれではありません。
これまでは欧米・アフリカの人々を指す言葉だったと思いますが。
聞いた後に不安がよぎりました。
実は彼らも在○か・・・
へたすりゃ私にも負の法則が・・・
しかし彼はいいました。
「多いですね。やっぱり場所柄『仕方ない』ですね」
これを聞いて安心、彼らは違うな(笑)
「でもいい人たちも多いですよ。友達に紹介してくれる人もいます。」
「この間は三人並んじゃいました(笑)しかし選り好みはしてられませんから」
をいをい
それじゃ本音が伝わっちゃうぞ(笑)
彼に悪気がないことはわかりますが、危険です(笑)
まだ若いなぁ、と思ったひとコマ。
彼らの新大久保脱出を応援したい。心から思いました。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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