火気厳禁
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/06/20 14:05 投稿番号: [4905 / 15709]
先ほど、「午前十時半」予約の病院から帰ってまいりました。帰ってきたのは午後一時。
予約時間に診察できないのならせめて予約時間をある程度巾をもって設ければいいのに。
まぁいいでしょう。
その病院は本郷にあります。
大きいです。
いわゆる夏目漱石の「三四郎」に出てくる病院です。
繰り返しますが、予約時間より早めに病院にいった私は、都合三時間ほど待たされ
どこかに時間つぶしに行くことさえままならない状況に置かれました。
せめてタバコがすいたいものです。
受付のおばちゃんにタバコくらいなら、と許しを受け一階の入り口の脇に向かいます。
病院での喫煙は、時を追うごとに肩身が狭くなります。
外にあるだけでもうれしい今日この頃。
さぁ吸うぞ!
・・・え゛
・・・ない・・・
そうです。
無くなってました・・・
撤去。
せめて撤去されたことくらい教えてくれよ看護婦。
タバコも吸えないまま数時間を過しました。アメリカよりはゆるいからいいのかな。
いえることは、東大●院に関しては院内感染による火病罹患はないと保証できます。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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