「キムチ主犯説」
投稿者: asdd23fsdfsadsd 投稿日時: 2004/05/10 02:33 投稿番号: [479 / 15709]
「韓国人の火病」はよく話題になり「キムチ主犯説」というのがあります。あれほど辛いものを子供のころから食べ続けていると脳に障害が出る、というのです。ぼくは一理あると思っています、マジで。
この議論を要約すると下記のようなことです。
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キムチの辛さの素は唐辛子。その唐辛子の辛さの素をカプサイシン(CAPSAICIN)という。「辛さ」というのは味覚ではなく「痛み」。辛いものを食べるとエンドルフィンというものが分泌され、痛覚を伝達する神経細胞を破壊し、この「痛み」を和らげる仕組みになっている。
さらにエンドルフィンは快感をもたらす脳内物質であるドーパミンを調整する役割を持っているが、キムチの過剰摂取により、カプサイシン〜エンドルフィン〜ドーパミンに至るバランスが崩れると、精神障害、人格障害の原因になる。
朝鮮族の長年の常軌を逸したキムチ(=カプサイシン)の過剰摂取により、彼らの脳の神経細胞が破壊され、精神障害、人格障害の比率が他国にくらべ異常に高くなっているのは、大いにありえることである。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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