馬場の教会
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/06/11 21:45 投稿番号: [4630 / 15709]
今日は友人の結婚式。
教会で執り行いました。
相手の新婦が米国人ということもあって、英語も話せる牧師さんを探したそうです。
そんなこんなで、早稲田のとある教会。
バプティスト系のそこは作りも質素な、それでした。
到着したとき、私の第六感がわたしの背中に汗を流しました(笑)
嫌な予感がします、だってここは高田馬場。新大久保の隣町。
ふと周りを見回すと、なぜかそれとわかってしまうアジア系学生と思われる青年たち。
よくよくみれば、早稲田に存する某大学(笑)の留学生宿舎だとか・・・
まぁいいでしょう。隣り合わせのその教会にわたしは用があるんですから。
さて、その教会に入ると受付のボランティアの方でしょうか、若い女性。
「お荷物ガありマしたらゴチラに・・・」
・・・・あ゛
・・・こ・・・このアクセントはまさしく・・・
友人夫婦の晴れの門出の日、友人に法則を発動させたくはない。
私の苦悩は誰にも明かせません。
一縷の望みをかけて、その彼女が負の朝鮮人で無いことを望みました。
わたしの目はついついその女性の後を追います。朝鮮人ならではの行動を取るんじゃないかと。
偏見丸出しです(笑)
そのあとの彼女の行動は、とても信用の置けるもので、教会関係者がいないところでも
手を抜くこと無く誠実に仕事をこなしておりました、全員が全員とも朝鮮クオリティ
ではないんだな。そんなことがわかった今日のこの日。勉強になりました。
いいでしょう。彼女は負の法則を発動する存在ではないと信じて、納得いたしました。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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