火病予備軍サンプル 馬鹿グック編
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/03/30 16:14 投稿番号: [434 / 15709]
最近韓カテに跋扈しています。
本人の御説を読んでいると、あたかも日本人のようにも読める文章ですが、
おそらくそうではないでしょう。
そう判断する理由としては、自説に拘泥し、合理的な討論ができないという、
朝鮮人にもっともありがちな
議論を論争ではなく、勝ち負けでしか捕らえられないというところでしょうか。
本人は、自称日本人ですから、あたかも日本人自らの痛い過去を正面から
見つめ反省するといった風を演出しています。
その論理がまったくトンデモ論なんですが、(苦)一向に改める気配なし。
自省するかのような態度というものは、一見公平に見えるものですよね。
そういった姑息な使い古された、成りすまし日本人がこれまで何人いたことか。
そういった演出をしている時点で、連中には自説の捏造ぶりというものは自覚
できているはずで、なおのこと連中の歴史をふくむ人文一般を信用することが
難しくなります。
ここでいいたいのは、連中のあまりにはなはだしい自説への拘泥ぶりです。
自説をほんの少しでも訂正されることに異常なまでの過剰反応を示す。
それは、本人が自覚しているか否かはともかくとして、
自身のなさ・不安感の現れでしょう。
自分(国家)で作った虚構の世界にいるうちはそれでいいかもしれません。
しかしそうは行かない。
サムチョンのビジネスマンは、東京でホンキィさん(勝手に名前使用)
と商談をしなければならないでしょうし、
ヒュンダイの営業は自動車大国日本に、自社の駄目車を売り込まなければならない。
そういった困難にぶつかったとき、連中はその現実に立ち向かうことなく、虚構の正義の中に
逃げ込み、自分たちだけに通じる虚構に従わないもの以外を排除しようとする。
火病そのものは私たちには理解しにくいものですが、その病因は考えているよりもとっても
わかりやすい(苦)ものなのでしょう。
たんなる幼児民ジョク。
皆さんはまだ幼稚園児の子供の駄々に対してその子供の要求を満たしてやるでしょうか。
これで、朝鮮人への対処の仕方といったものがわかると思います。
外務省に投稿しよか?
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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