火病西遊記1
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/05/08 21:15 投稿番号: [4125 / 15709]
西遊記といえば孫悟空、孫悟空といえば猿(笑)
火病国家朝鮮の民草が、誉れある日本人を揶揄するときに好んで使う動物。
いいでしょう、自ら進んで猿の孫悟空に甘んじましょう(笑)
詳しくは知りませんが、孫悟空という名前からは空を悟ると読めます。
色即是空空即是色・・・
哲学・宗教から程遠いわたしにはとても理解できませんが、少なくとも
火病民族の発想・思考とは対極をなす感性であろうことは察せられます。
わたくし今回の旅では孫悟空そのものの役割でしたし。
何しろタンデムバイクで千マイル!後ろの連れは決して夏目雅子ではありませんでしたが(笑)
そーいえば途中寄った奈良薬師寺は法相宗大本山、玄奘三蔵が開祖のようなもの
あながち西遊記とも無縁な旅ではないようです(こじつけ)
玄奘三蔵は取経のため西に旅立った。
わたくし委員長は経ならぬ火病を風土病にしなかった日本人の
叡智のもとをたずねるアンチ火病の経典を求めての旅。
昨夏に続いての火病紀行。今回は前回の経験から日数を倍にしての旅(暇だなぁ)
追々報告いたします
これは メッセージ 4123 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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