>まあなんで
投稿者: ddg_yamayuki 投稿日時: 2005/04/27 00:46 投稿番号: [4023 / 15709]
6、7年前シナ系アメリカ人のアイリス・チャンが「The Rape of Nanking」という事実誤認が多数確認されたトンデモ本をリリースして、北米でもセンセイショナルに取り扱われたことがありますが、結局は米国でもまともに相手にされませんでした。北米での日本軍が引き起こしたとされる南京大虐殺事件に関するまともな一級資料がほとんど確認されていない以上、どうしようもないでしょう・・・。また日本による朝鮮併合時の日本の政策を学術的見地から見ても、欧米の収奪的経営とは違っていることはメジャーな意見として通じることがあり、この意見に朝鮮系の学者がまったく反論していないことを見ると、この意見が事実とされるのも遠い日ではないような気がします。
北米に住むシナ人にしろ朝鮮人にしろ、日本を悪く言いことによって、遠い祖国を懐かしんでいるのだと、善意に解釈してあげることもできますが・・・。
WW2で日本の敵国であったカナダでさえ、ただ、第三者的視点から見ているカナダ人に言わせると、信憑性が低い話として片付けられるているのが唯一の救いです。また、先日のノムヒョンの反日政策強化のニュースを聞いたカナダ人が「The War is over!」と笑っていたのがまともな人間がとる思考パターンだと思います。
これは メッセージ 4018 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/4023.html