久しぶりの ソウルからヨボセヨ
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/04/23 11:57 投稿番号: [3992 / 15709]
渦中の黒田氏(苦)
日本での日本記者クラブ賞受賞
http://www.sankei.co.jp/news/050420/sha088.htmとは対照的に
朝鮮ではこの扱い(爆)
http://japanese.joins.com/html/2005/0414/20050414155503400.htmlそんな黒田さん。最近とんと産経紙上でお目にかかれません。久しぶりです。
ソウルからヨボセヨ
余裕なくなった?
どこの国でもそうだろうが、日本マスコミのソウル支局にも現地の韓国人スタッフがいて日本人記者を手助けしている。ところが最近のように領土問題や教科書問題などで日韓が対立し、社会的に反日感情が高まると支局の雰囲気も緊張する。時にはスタッフと論争になったりする。
とくに若い韓国人スタッフのいるところでは、議論を吹っかけられて仕事にならないといったぼやきも聞こえる。二〇〇二年W杯サッカーの際の“愛国ブーム”を思わせる純粋愛国世代だから、客観的な取材や情報収集よりも韓国の立場に立って日本人記者を説得(?)しようとするのだそうな。
竹島(韓国名・独島)問題では、昔は韓国の政治家や知識人などから「あんな面倒な島など日韓共同で爆破してしまったらどうかね」といった冗談が出るほど韓国側にも“余裕”があったのに、近年はまったく余裕がなくなってしまった。マスコミや学校教育の反日・愛国キャンペーンの結果だろうか。
ところで在韓・外国メディアの内外スタッフたちで構成する「ソウル外信記者クラブ」が韓国政府の協力で近く「独島取材ツアー」をやることになった。日本人記者たちは反対し一部には抗議すべ氏の声もあるが、韓国政府も以前は遠慮してこんな大胆なことはしなかったのに。
(黒田勝弘)
楽しそうだなぁ(笑)黒田さんは
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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