火病というものが
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/03/10 01:02 投稿番号: [379 / 15709]
病気と判断していいものか、疑問にも思います。
単なる、民ジョクレベルでの幼児退行現象なのではないか、そうとも思えるのです。
MODIFY氏の指摘どおり、kの国の政治家連中とくれば、誰のためというよりは、保身ともいえないレベルでの
目先の利己的な態度です。
目先の利己を取ることで、畢竟自国が疲弊し、のちのちの収益も見込めないという、日本ならびに先進諸国ならば
幼稚園児でも分かる行動戦略をとりません。
ウサギと亀の寓話を思ってしまいます、そこまで陳腐な例えをするのもなんですが、そのものですよね。
kのパロディ国家は上から下まで、明治維新前後の併合による混乱以来、なんの進歩もないのでしょう。
独立国家としての要件には、自主独立の姿勢といったものがあったかと思います。
ひょっとして、日本政府・マスコミによるいたずらな迎合ともとれる朝鮮への態度は、そのことによる朝鮮社会の
愚民化戦略なのではないか。
風呂敷を広くしすぎ、考えすぎでしょうが、そんなことも思ったりします。
これは メッセージ 378 (modify_exit_style さん)への返信です.
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