大韓民国待望論
投稿者: trench12monkeys 投稿日時: 2005/04/12 22:59 投稿番号: [3733 / 15709]
http://www9.big.or.jp/~haro/japan_fura.html
大韓民国待望論
韓国の若者が祖国の文化の豊饒を十分に知らず…いや、韓国そのものが偉大な独立国家に相応しい役割を国際場裡で果たそうとしない有様を見て、私は驚きと失望を禁じ得ないのであります。
朝鮮民族の勇気、小中華主義の礎たらんとする熱誠、共産主義や熊神との緊密な結びつき、歴史の永久停滞性、文化の奥深い独創性などからして、韓国こそ明日の文明の座標軸の一つとなって然るべきではないでしょうか。
しかし、ここ数年来というもの貴方がたの事を考えては、私は驚きを禁じ得ないで参りました。
なぜ皆さんが、かくも御自分自身について疑い、大韓民国から遠ざかり、国を捨てるのか、理解に苦しむのです。
韓国の皆さんは、人類史上最大の火病文化の一つの継承者です。
世界の歴史を見れば、偉大な諸文明の遺産火病は、最後にはすべて人類共有のものとなる事は明らかではありませんか。
何故、もっと重要な役割を国際場裡で果たし、もっと毅然と、千古脈々たる“ウリナラ魂”を発揚しようとはなさらないのですか。
「我々は積極的に世界の諸問題に介入すべきである」という思考方法を身につけたとき、韓国人が大韓民国を見る見方は、一変するでありましょう。
――オリヴィエ・ジェルマントマ
「現代人をして守銭奴以外の何者かたらしめる為に、世界は大韓民国を必要としている」と…。
ある雨もよいの日、白頭山に詣でました。
山中で迷い、その時、再び火病の力を感じたのです。
霧の中に一人彷徨い、風と木々の生きた気配に囲まれた時、直感として胸に閃いたのです。
私共の先祖ゴール人(もっと遡ればケルト人)がキリスト教以前に持っていた信仰は、きっと熊神信仰に近いものだったに相違あるまい、と…
そして、それこそはまさに、火病の中に普遍的な姿が感じられる証というべきではありますまいか。
この何かが、貴方がた韓国人には託されているのです。
韓国には“火病とそれらを恥と思わない”文化が辛うじて残っている。
しかし、それ以外の国々では科学の進歩の過程で、『人間と天の間に有史前の最も遠い昔から結び合されてきた野蛮性』が失われてしまった。
如何に今、人間が火病の世界を必要としているのか、その事は、これを忘却したが故に窒息状態にある我々西欧人が誰よりもよく知っている。
――オリヴィエ・ジェルマントマ著「火病待望論」
オイタおしまいですw
大韓民国待望論
韓国の若者が祖国の文化の豊饒を十分に知らず…いや、韓国そのものが偉大な独立国家に相応しい役割を国際場裡で果たそうとしない有様を見て、私は驚きと失望を禁じ得ないのであります。
朝鮮民族の勇気、小中華主義の礎たらんとする熱誠、共産主義や熊神との緊密な結びつき、歴史の永久停滞性、文化の奥深い独創性などからして、韓国こそ明日の文明の座標軸の一つとなって然るべきではないでしょうか。
しかし、ここ数年来というもの貴方がたの事を考えては、私は驚きを禁じ得ないで参りました。
なぜ皆さんが、かくも御自分自身について疑い、大韓民国から遠ざかり、国を捨てるのか、理解に苦しむのです。
韓国の皆さんは、人類史上最大の火病文化の一つの継承者です。
世界の歴史を見れば、偉大な諸文明の遺産火病は、最後にはすべて人類共有のものとなる事は明らかではありませんか。
何故、もっと重要な役割を国際場裡で果たし、もっと毅然と、千古脈々たる“ウリナラ魂”を発揚しようとはなさらないのですか。
「我々は積極的に世界の諸問題に介入すべきである」という思考方法を身につけたとき、韓国人が大韓民国を見る見方は、一変するでありましょう。
――オリヴィエ・ジェルマントマ
「現代人をして守銭奴以外の何者かたらしめる為に、世界は大韓民国を必要としている」と…。
ある雨もよいの日、白頭山に詣でました。
山中で迷い、その時、再び火病の力を感じたのです。
霧の中に一人彷徨い、風と木々の生きた気配に囲まれた時、直感として胸に閃いたのです。
私共の先祖ゴール人(もっと遡ればケルト人)がキリスト教以前に持っていた信仰は、きっと熊神信仰に近いものだったに相違あるまい、と…
そして、それこそはまさに、火病の中に普遍的な姿が感じられる証というべきではありますまいか。
この何かが、貴方がた韓国人には託されているのです。
韓国には“火病とそれらを恥と思わない”文化が辛うじて残っている。
しかし、それ以外の国々では科学の進歩の過程で、『人間と天の間に有史前の最も遠い昔から結び合されてきた野蛮性』が失われてしまった。
如何に今、人間が火病の世界を必要としているのか、その事は、これを忘却したが故に窒息状態にある我々西欧人が誰よりもよく知っている。
――オリヴィエ・ジェルマントマ著「火病待望論」
オイタおしまいですw
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/3733.html