朝鮮人の自覚のなさ
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/04/04 14:13 投稿番号: [3333 / 15709]
本日4月4日付け産経新聞
談話室(読者投稿欄)
納得できるビザ審査を求む
就学生
朴東貞
31
日本語の勉強を始めて十年がたった。五年前に日本語能力試験一級にもパスした。日本でさらに勉強するためにはお金が必要で、働きながら勉強を続け、昨年四月、やっと来日準備を終えた。
八月末、十月から始まる日本の学校から入学許可書をもらったのに、就学ビザが取れない、という通知を受けた。ところがどういうわけか、その一週間後、ビザの再審査が行われることになり、結局ビザが取れたのは学校が始まってからだった。
不許可とされたビザに対して簡単に再審査が行われるのはおかしいし、許可するなら学校の始まる時期などを考慮しない行政も理解できない。最初の審査で不許可だったのは、年齢が問題といううわさを聞いた。真実は分からないが、年齢を取り上げるのは不法就労防止などその国なりの理由があると思う。
しかし、私のように勉強目的で日本での生活を目指し、準備したものまでがそのように扱われるのは残念だ。国が個人に対することだからこそ、誰もが納得できる方法や手順が必要ではないだろうか。(千葉県船橋市)
不許可とされたのが再審査になったことを感謝することもない(苦)
行政が柔軟に対応した証左です。
自分個人(学校の始業時期)の都合に行政が合わせるべきだというセルフィッシュさ(ゲラ
うわさといいながら、それを根拠に日本政府行政批判(笑)
加えて朝鮮に問題が多いからこその問題なのに、日本の行政だけを非難(爆)
やっぱり朝鮮人のようです。
そんなに嫌なら来なきゃいいのに(笑)
これは メッセージ 3332 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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